2007年09月21日

キーンと張りつめる空気! 山の上の氷河に降り立つ!!!


皆さま、こんにちは、えいと@です。(o^∇^o)ノ


シリーズでお送りしていますえいと@のアラスカ紀行。


今回は、昨日の続編であります〜。(^_^)

 関連記事はこちらを見てくださいね〜♪ ↓
   植村直己よ永遠に…アラスカ タルキートナ
   感激! 植村直己の眠るマッキンリーに小型飛行機で接近!


小型プロペラ機でマッキンリーの周辺をフライトし、


マッキンリー山から約15マイル(約24キロ)離れたPica Glacierという氷河に着陸します。


このタルキートナのフライトシーイングは何種類かあり、


小型のプロペラ機でマッキンリー付近をフライトのみのコース 1.5時間。


小型のプロペラ機でマッキンリー付近をフライト後、氷河に降り立つコース 2時間。
← えいと@夫妻のプランはこれ。(⌒ο⌒)b


その他にも小型ジェット機でフライトするコースなど、いろいろなコースが選べるんですね。


はじめはフライトだけで十分かなー…と思ってたんですが、


アラスカのマッキンリーなんてそう何回も来れる場所ではないし、


せっかくだから山の上の氷河に降りちゃおう! (* ̄∇ ̄)/


…ってことで2時間コースを選んだんですねー。(*゚v゚*)


a-makkinnri-hyouga5.jpg


これ ↑ がえいと@夫妻が乗った小型プロペラ機です。


パイロットを入れて5人乗りなんですよー。


めっちゃ小さいプロペラ機でしたー。(゚ー゚;A


a-makkinnri-hyouga4.jpg


いよいよPica Glacierに降り立ちます!


見てください〜。この澄み切った青い空!!!!! ↑ ↓ (*´∇`*)


空気がすんでいてキーン!と張りつめたような感じでしたねー。


太陽が雪に反射してすごーっく眩しい!!!んですよー。(◎Д◎)


サングラスは絶対に必需品!ですっ! d( ̄‥ ̄)=3


   a-makkinnri-hyouga6.jpg


ここは氷河なんですが、その氷河の上にが降って積もってるんですねー。


なのでサラサラなんです。(^○^)


今まで観て来たアラスカの氷河は青い氷の塊で固かったんですね。

 関連記事はこちらを見てくださいね♪ ↓
   アラスカで氷河を観る!(ジュノー編)
   世界遺産 グレーシャーベイに迫る!
   感激! 轟音とともに崩れる氷河!!!
   マタヌスカ氷河の上を歩く!


このPica Glacierも雪がなかったら氷の世界なんでしょうねー。


雪に覆われた山の上の氷河なんですねー。(=^▽^=)


  a-makkinnri-hyouga8.jpg


小型プロペラ機の着陸時に使用するタイヤにもスキーが取り付けてあるんです。↑


a-makkinnri-hyouga9.jpg


マッキンリーもこーんなに近いんですねー。↑


a-makkinnri-hyouga2.jpg


えいと@達の飛行機より早い時間にPica Glacierに到着していた他の飛行機が出発をするようです。↑


えいと@達のプロペラ機よりやや大きい飛行機のようですね。σ(゚・゚*)


a-makkinnri-hyouga3.jpg


  ぶぅーーーーーーーーーーーん!!!


  ものすごい音でしたよー。爆音です。(゚o゚*)


a-makkinnri-hyouga1.jpg


飛んでいきました。速いですねー。もう小さくしか見えませんよ。↑


 a-makkinnri-hyouga10.jpg


パイロットのおじさんと記念撮影〜♪ ↑ ヽ(^◇^*)/


このおじさん、お客さんといっしょに写真を撮ったりしないのかなぁ? ( ・◇・)?


「一緒に写真を撮ってください〜」ってお願いしたら、


「え? わし? わしと一緒に撮るの?」 !!!(゚ロ゚!


…って、えらくびっくりされちゃったんですもん。(^_^;)



…てなわけで。


約20分間Pica Glacierの上で青い空と白い氷河+雪、クリアーな空気を楽しみ、


えいと@達はタルキートナに向けて出発したのでありました〜♪ (⌒∇⌒)



ところで、昨日予告しておりましたマッキンリーのクレバスの様子の写真は、今回 載せきれませんでした〜。m(*- -*)mス・スイマセーン


次回の記事にUPしますねー。


と、同時に登山中やキャンプをしているグループ(上空から撮影)の写真もUPします。


また見に来てくださいまし〜。(o⌒∇⌒o)/



   【おまけ】


復路は座席のチェンジです。o(゚▽゚o)


えいと@はパイロットのおじさんの横の座席に座りました。


往路はえいと@夫妻は中央の席で、もう一組の女性がパイロットの横でしたからねー。


交代で えいと@がパイロットの横の席に座れました。


 a-makkinnri-hyouga11 jpg


これ ↑ は えいと@夫が最後部座席から撮影した写真です。


小型のプロペラ機に乗る時は、全員こんな風 ↑ にヘッドホンをします。


プロペラ機ってめっちゃうるさいですからね。(;´Д`A ```


飛行機の中で普通の会話なんてできません。まったく聞こえません。/(x_x)\


なので緊急時はこのヘッドホンを使って会話をするんですよー。


えいと@の後ろにある首を絞めて来そうなノリの紐 ↑ はシートベルトであります。(;^_^A


 a-makkinnri-hyouga12 .jpg


飛行機の中はすごっく狭くて、えいと@夫は天井に頭がくっついています。↑ (^∇^;)


最後部座席が一番狭いんですねー。


このフライトシーイングは体重制限があるようです…。 (^^;)


お相撲さんとかは…乗れないんでしょうねー。。。おそらく…。



それではまた〜。。。(⌒ー⌒)ノ〜〜〜



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この記事へのコメント
ひゃー!( ゚Д゚)ヒョエー
サングラスもだけど雪焼けしそうですね〜〜!

あの〜〜標高はどうなんでしょう?
空気もきれいそうだけど
酸素も薄そう・・とか、
ここにインフルエンザとかの
ウィルス入ったら一発だな〜とか
(いや、人は住んでいないでしょうが・・苦笑)

小型プロペラ機って乗る前に
体重計に乗るって聞いた事があるんですが、
しました?
重量制限の為でしょうが嫌ですよね〜〜ヽ(´∀`)ノハハハッ
Posted by おね太郎 at 2007年09月21日 09:40
おね太郎さん、こんばんは。

>ひゃー!( ゚Д゚)ヒョエー
>サングラスもだけど雪焼けしそうですね〜〜!

うぅうっ…。(泣)
えいと@はこのアラスカ旅行でシミがいっぱいできちゃいましたよぅ。
日焼け止め塗ってたのにぃーーーっ!(悲)
緯度が高いところの太陽って怖いですよねー。
アラスカはもちろんですが、北米(シカゴもっ!)きっと紫外線すごいと思いますよー。
気をつけましょうねー。
…って、えいと@はもう遅いかなーーー。くすん。

>あの〜〜標高はどうなんでしょう?
>空気もきれいそうだけど酸素も薄そう・・とか、

はははー。確かに!
はっきりした標高はわかんないんですけど、2000〜3000くらいかなーってえいと@夫は言っちょりますぅ。
空気、薄いかもー。ここで走ったら高山病になっちゃうかもーですね。

インフルエンザ…。滞在時間20分だしなーっ!(爆)
たぶん大丈夫でしょう。(笑)

>小型プロペラ機って乗る前に体重計に乗るって聞いた事があるんですが、しました?
>重量制限の為でしょうが嫌ですよね〜〜ヽ(´∀`)ノハハハッ

申し込んだときに体重を申告しましたねー。
見た目と申告した体重が著しく乖離してたら量り直し…とかするみたいですよー。(笑)
えいと@夫ったら! えいと@の体重を125ポンド(56.7キロ)で申告してたんですよっ!(怒)
いくらなんでも57キロはないですよーーーーっ!
まったくぅ! ぷんぷん!!!!!

 えいと@
Posted by えいと@ at 2007年09月21日 14:25
小型プロペラ機、ちょっと怖そう〜!

でも怖くても、この景色を見たらそんな気持ち飛んじゃいますね〜。
空の青さと雪の白さがまぶしい♪
Posted by コメット at 2007年09月21日 14:32
コメットさん、こんにちは。

>小型プロペラ機、ちょっと怖そう〜!

確かに〜、ちょっと怖いですよねー。
高所恐怖症のかたにはおススメできないですね。これは。
パイロットのおじさんに命預けちゃうわけですもんねー。

でも!
感激はすごかったですよ!
世界第3位の標高のマッキンリーにこんなに迫ることが出来たんでうもの!
すばらしかったです!

>空の青さと雪の白さがまぶしい♪

もうね、まぶしすぎましたねー。
おかげで えいと@はシミがいっぱい…。うぅう…。(泣)
いい思い出になりましたねーっ♪

 えいと@
Posted by えいと@ at 2007年09月21日 14:43
この小型プロペラ機、かわいいですね〜
映画とかでしか見たことないような形です。
赤いプロペラ機も『紅の豚』が乗ってるやつに
ちょっと似てますね〜

パイロットのおじちゃんの反応、かわいい・・プププ
色々教えてくださったガイドさんとかと
写真撮りたくなりますよね〜
そのパイロットさんとえいと@さん、雪山の中なのに
わりと薄着なのですね。やはりこれだけ晴れてると
お山は暑いのですか?
Posted by フタコトリ at 2007年09月21日 18:16
小型飛行機!怖い!
えいと@夫さんは大丈夫でしたか?
高所恐怖症仲間としては心配です(笑)

それにしても、まぶしいですね
空気がキラキラしてます
太古の昔は地球上どこでもこんな風だったのかなぁと想像してしまう私
アメリカならではの経験ですね
うらやましいです
ポチ☆
Posted by M家 at 2007年09月21日 20:21
えいと@さんへ

こんばんは、
素敵ですねマッキンリー
五人乗りなんて 自然を肌でかんじますね。

なかなか (絶対)いけるものではない
そんな貴重な写真をありがとう

きょうは えいと@さんのスレンダーボディもみれて
それに髪もながく、ますます 、コメントと
えいと@さんの 容姿が かさなって 

なんだか 嬉しいです 
素敵な方と楽しいコメントの
やりとりをしていると思うと えいと@さん夫は
ふっくらさんですか? 手がなんとなく 若いからかな^^;;;
Posted by わこv(●^v^●)v at 2007年09月21日 20:49
小型飛行機、思ってたよりもっと小型だった!
自分たちの飛行機より、他の飛行機が飛び立つときのほうが怖そう!
振動で氷河が崩落とか雪崩とか、ないのかなー。

えいと@さん、なんかかっこいい!
Posted by しみ at 2007年09月21日 21:46
こんばんわ、えいと@さん
すごいですね。アラスカ。僕は、一生のうちに
いつかオーロラを見たいと思っているんですよ。
アラスカの雪はまた質感が違いそうですね。
こんなプロペラ機に一度は乗ってみたい、そう思わせていただきましたよ!
僕からすると、海外なので、ちがった刺激がたまりません!
Posted by go-ya at 2007年09月21日 21:51
こんばんわ、プロペラ機って乗った事ないけど
なんか揺れそうなimageがあるんですが
どうですか??
そして、ヘッドフォンみたいなのって、
ヘリとかでもしてるのは、そーいう意味があるんですねー
@riko
Posted by @riko at 2007年09月21日 23:24
すごい!すご〜いっ!(゚ロ゚*)
えいとさん、こんな雪山に着陸するプロペラ機に乗ったなんて
すごいですぅ〜♪
怖いけど、めちゃ感動ものだったんでしょうねぇ☆
素敵だわぁ〜♪(//∇//)
画像ミテルだけでドキドキ☆
本日も気合いのポチリ!p(*'-^*)。
Posted by エイジレス美人の作り方★NANA at 2007年09月21日 23:39
なんだか映画のワンシーンを観ているようですねー
実際は写真よりもものすごい迫力なんでしょうね!!
えいと@さんの雰囲気も
なんとなく写真で見られてコーフン!(←なんで!?)
だけど雪雪雪の世界!
空気きれいなんだろうな〜
羨ましいのでポチしますっ!
Posted by hiro_mei at 2007年09月22日 00:16
フタコトリさん、こんにちは。

>この小型プロペラ機、かわいいですね〜

小さくってかわいいんですよねー。しかし、音はすごい!
なんでここまでうるさいかなーってくらいの音でした〜。

>赤いプロペラ機も『紅の豚』が乗ってるやつにちょっと似てますね〜

おぉ、そういえばそうですね! 【虹の豚】なっつかしー。
またジブリ系のDVDを見たくなっちゃいます〜。
えいと@が大好きなのは【トトロ】【天空の城ラピュタ】【風の谷のナウシカ】ですぅー。

>パイロットのおじちゃんの反応、かわいい・・プププ

そうなんですよー。(笑)
みんな景色ばっかり撮って、パイロットとは一緒に撮らないのかなー。
もう一組のカップルも撮ってる様子はなかったし…。
でもしっかり、笑顔で写ってくれちゃいましたー。(笑)

>わりと薄着なのですね。やはりこれだけ晴れてるとお山は暑いのですか?

この日はほとんど風がなくって、季節は7月中旬なんで太陽の光は強烈なんですよねー。でも暑くはないんです。
空気は冷たいんですよ。でも寒くないし暑くもない…。ここちよかったです。
風があったら寒くなるようなんで、いちおう上着は持って行ってたんですよねー。
でも腰に巻いちゃいました。(笑)

 えいと@
Posted by えいと@ at 2007年09月22日 01:50
M家さん、こんにちは。

>小型飛行機!怖い!
>えいと@夫さんは大丈夫でしたか?
>高所恐怖症仲間としては心配です(笑)

ホントですねー。高所恐怖症の人にはぜったいに向かないエクスカーションですねー。

しかし、えいと@夫の高所恐怖症はきっとそんなに重傷じゃないと思うんですよねーーーっ。
だって、キャノピーだって、えいと@夫が「やろうよ!」って言い出したし、↓
 http://eight-americann.seesaa.net/article/50672760.html
今回のフライトシーイングも「タルキートナでマッキンリーに飛行機で行くぞぉ!」って えいと@夫が申し込んだんですもん。
「こわい〜」なんて思いながら必死でこらえてたのかなー。(笑)

>太古の昔は地球上どこでもこんな風だったのかなぁと想像してしまう私

そうですねー。
氷河期時代は地球上がこんな感じだったんでしょうねー。
その頃は公害もなかったし、空気もきれいだったんでしょうねー。

 えいと@
Posted by えいと@ at 2007年09月22日 02:02
わこさん、こんにちは。

>素敵ですねマッキンリー
>五人乗りなんて 自然を肌でかんじますね。

そうですねー。
デナリ公園やアラスカ鉄道からも、お天気がよければマッキンリーは遠目で見ることは出来るんですよね〜。
でも、やはりアラスカ タルキートナに来たからには、近くまで行って肌で感じたい!…って思いました。

>きょうは えいと@さんのスレンダーボディもみれて
>それに髪もながく、ますます 、コメントとえいと@さんの 容姿が かさなって 

いや、スレンダーなことはないんですよー。
毎日運動不足でビールばっかり飲んでるから、ちょっとお腹がヤバいことになってますぅー。(苦笑)
結婚当時(5年前)より7キロは太っちゃいましたねー。あぁあ〜〜〜っ!(泣)
髪はセミロングですー。肩甲骨あたりかな。縮毛矯正をしてストレートヘアです。(もとはくせ毛ですー)

>えいと@さん夫は
>ふっくらさんですか? 手がなんとなく 若いからかな^^;;;

ハイ、ふっくらさんですー。(笑)
えいと@夫も結婚後、太りましたねー。結婚前は体重53キロでガリガリだったのに、
今やもう…。しっかりおじさん体型まっしぐらーーーっ!ですよ。はははー。(爆)

 えいと@
Posted by えいと@ at 2007年09月22日 02:11
しみさん、こんにちは。

>小型飛行機、思ってたよりもっと小型だった!

もっと大きい飛行機だと思われました? (笑)
えいと@もね、乗る時に「え? これ? これで行くの?」って思いましたもん。。。

>自分たちの飛行機より、他の飛行機が飛び立つときのほうが怖そう!

あー、そうかもー。
自分の時はもう仕方がないですもんねー。
乗っちゃえば、後は野となれ山となれ!ですもんねー。(笑)

>振動で氷河が崩落とか雪崩とか、ないのかなー。

このPica Glacierは平坦な氷河に雪が積もった感じのところなんですね。
なので飛行機の轟音で崩れる…ってことはないみたいです。
もっと急な斜面の山だと、こういう飛行機の刺激で雪崩が起こっちゃうでしょうね。
スノーモービルとかで雪崩が起こりますもんねー。

>えいと@さん、なんかかっこいい!

え?え?え?
そ、そうですかー? (///∇//)テレテレ
そんなこと言ってもらったの、はじめてですぅー。うはは。ありがとです♪

 えいと@
Posted by えいと@ at 2007年09月22日 02:22
go-yaさん、こんにちは。

>僕は、一生のうちにいつかオーロラを見たいと思っているんですよ。

ぜひ! 観に行ってください!
オーロラは本当に感激しますよ!
えいと@は北欧で見ました。スェーデンとフィンランドで。
アラスカでもフェアバンクスあまりまで北上すると観るチャンスが多くなると思います。
季節は秋〜冬ですよー。寒いですけどね。

>こんなプロペラ機に一度は乗ってみたい、そう思わせていただきましたよ!

こういう経験も楽しくていいものですよー。
機内の音がハンパじゃないくらいうるさい! パイロットの隣に座る!
…こんなことも普通の飛行機じゃ経験できませんものねー。

 えいと@
Posted by えいと@ at 2007年09月22日 02:30
@rikoさん、こんにちは。

>プロペラ機って乗った事ないけど
>なんか揺れそうなimageがあるんですが どうですか??

風があったら揺れます。ぜったいに!
えいと@は乗る30分前に酔い止めを飲みましたー。
でも、今回は風がなかったんですよ。ホントに穏やかな日だったんです。
そのおかげでまったく揺れませんでしたー。
飛行機が旋回する時に、ぐーーーんと傾いたりはしますけどねー。

>ヘッドフォンみたいなのって、
>ヘリとかでもしてるのは、そーいう意味があるんですねー

そうなんですよー。
機内はもうすごい音で、普通の会話どころか怒鳴り声も聞こえないんです。
しゃべりたい時にはボタンを押して話すんですよー。
誰かがボタンを押して話したら、ヘッドホンで聞ける…ってわけです。
おもしろい経験でした。

 えいと@
Posted by えいと@ at 2007年09月22日 02:37
NANAさん、こんにちは。

>怖いけど、めちゃ感動ものだったんでしょうねぇ☆

乗る前は怖い感じがしましたねー。
え、ホントにこれで行くの? マッキンリーに?
…って思いましたけど、
乗っちゃうとあとは楽しさと興奮で、怖いなんて感情はどこかに飛んでいっちゃいましたねー。(笑)

北米で一番高い山、植村直己が眠るマッキンリーにこんなに近づけたのは、本当に良かったって思いますー。
お天気がよくってめちゃうれしかったですねー。
今、思い出しても感動ですねー。

 えいと@

Posted by えいと@ at 2007年09月22日 02:55
hiro-meiさん、こんにちは。

>なんだか映画のワンシーンを観ているようですねー
>実際は写真よりもものすごい迫力なんでしょうね!!

そうなんですよー。
この美しさをどうやったら写真で表現できるかなぁーって考えながら撮ってたんですけどねー。
なかなか…。
センスのある人とか写真家だったらもっとすごい写真になってるんだろうなー。

>雪雪雪の世界!
>空気きれいなんだろうな〜

きれいなんでしょうねー。きっと。
車の排気ガスもここまではこないでしょうしねー。
ホントにキーーーンッ!ってかんじでしたよー。

>えいと@さんの雰囲気も
>なんとなく写真で見られてコーフン!(←なんで!?)

コーフン??? なんでっ???(爆)

 えいと@

Posted by えいと@ at 2007年09月22日 03:36
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