2007年06月09日

恐怖のアメリカ医療費


昨日予告したように、今回は恐怖のアメリカ医療費について書きたいと思います。


なんで恐怖なのかって?


そりゃアホみたいに高額な医療費を平気で請求するからであります。(-"-;)


アメリカの医療費が高いというのは皆さまもよくご存知ですよね。


でも、実際にその請求が来てみないと、なかなかピンとこないものなんですよね。



昨日【子連れ海外赴任〜フィラデルフィア】のM家さんのブログの記事を読んで、えいと@が経験したことを思い出したのです。
(記事はこちら → 医療費貧乏ふたたび )


M家さんのケースは…。


保険会社のグループ編成が行われたために保険の範囲が変わった。


そのために保険でカバーされていると思い受けていた治療の費用が自己負担になってしまった。
( ̄Д ̄;)


…っていうことだそうです。


アメリカの保険会社はこういうことよくあるらしいんですよね。


で、HPでお知らせが入るようなんですけど、


普通はそんなにマメに保険会社のHPなんてチェックしませんよね。(≧ヘ≦)


M家さんは約20万円の自己負担だそうです。((o(;△;)o))



さて、えいと@のケース。


実はえいと@はテネシー州に住んでた頃、妊娠したんですよ。


で、妊娠6週目あたりのある日、出血が始まったんですね。


しばらく安静にしてたんですけど、出血は治まることなく腹痛もひどくなってきて。


えいと@夫の大学のクリニックに行ったんです。


妊娠初期で出血してることを言ったら、


Emergency Section(救急)に紹介状を書いてくれたんですね。


「えぇえ〜っ。救急?」Σ(・口・)


…って思ったけど、お腹は痛いし出血が止まらないので行くことにしたんです。


まず受付でどんな保険に加入してるかを聞かれます。


で、その時の受付の人は「この保険だったら大丈夫ね」って言ったんです。


医療保険でカバーされない場合は、受付時に必ず「自己負担になるがいいか」って言われるはずなんです。


でもえいと@夫の大学の病院だったので「この保険なら大丈夫」っていう言葉に安心してしまったのです。


で、Emergency Roomに5時間くらい入り、血液検査に尿検査、エコーなど、一通り検査をして内診も受けたわけです。


で、『妊娠はしてるがベビーの心拍が聞こえない。出血してるから流産の恐れがある。自宅で絶対安静にするように。3〜4日毎に血液検査を受けなさい』


…っていう診断と指示だったんですね。


で、3日後に血液検査を受け、その3日後、またその3日後と合計3回血液検査を受けました。


アメリカは流産の確定は血液検査のHCG値で判断するんですね。


その3回の血液検査はいずれもHCGの検査だったんです。


普通に妊娠が継続していればHCG値は上昇していくんだそうです。


えいと@のHCG値は下がっていきました。|||||(_ _。)ブルー|||||


HCG値が5を切った段階で【完全流産】と診断されました。号(┳◇┳)泣



で…、今回のテーマの医療費ですが…。


その1ヶ月後に請求書が来たんですよ! ガ━━(゚Д゚;)━━ン!


もうびっくりです。


保険でカバーされるんじゃなかったの? <(T◇T)>


…って思いましたよ。


でね。


アメリカの医療費って交渉によって保険会社が折れて安くなったりすることがあるんです。


つまり、言ったもの勝ち的なところがあるんですね。


でもかなり時間がかかるし根気と忍耐が必要であるらしいんです。( ̄_ ̄|||)


えいと@は交渉するだけの英語力を持っていません。(´Д`|||)


えいと@夫に頼らざるを得ないんです。


しかし…。


その時期、えいと@夫はめちゃくちゃ忙しい時期でかなりストレスも抱えてたんですね。


なので…。


交渉をすることなく…。支払いました。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・


いくらだと思います?


約60万円!!!です。¥(◎日◎)¥ ヒョェ〜!


全額自己負担ではなくてこの費用なんです。


多分3〜5割の自己負担だったと思います。


それで自己負担額60万円………。(脱力…)


信じられないでしょう?


明細書を見るとEmergency Room使用料がめちゃめちゃ高かったんですね。


丸1日も使ってないんですよ? オーバーナイトしてないんですよ? 


アメリカで入院すると破産する…って言われるのがよくわかります。


実際、病気になって自己破産するアメリカ人が増えているそうです。


これって大問題ですよねぇ。( ̄へ ̄|||)


それと血液検査もびっくりな値段でしたよ。


1回の血液検査で3万円!(@Д@;


どういう値段設定やねん!


…って思いません? (〜д〜*)


何でアメリカの医療はこんなに高額なんでしょうね? (?_?)


アメリカの医療費、高額なわけについて、次回の記事に書いてみたいと思います。



それではまた〜。。(⌒ー⌒)ノ〜〜〜



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posted by えいと@ at 06:48| Comment(18) | TrackBack(0) | アメリカ的生活(愚痴編) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
うわー!読んでて口あんぐりです!60万!!流産だけでもつらいことなのに、こんな支払い請求されて、本当に大変でしたね。

無茶苦茶だなあ。貧乏な人は一体どうなるんですか。
先進国じゃないみたい。これだと、みんなお金お金っていう風になるんじゃないですかね。

イギリスは医療費が基本的にタダで、これはこれで、財政が破綻してたり、医療の質が悪かったり、問題山積みなんですが、保険会社とのやり取りとか必要無いし、何より貧乏人でも治療は受けられるから、アメリカよりマシかも。
Posted by みこ at 2007年06月09日 08:21
・・・もう言葉がありません・・。
私も流産を経験しておりますが、ホルモンバランスが
いきなり妊娠→流産で変わるから精神的にちょっと
変になりませんでしたか?
その中で保険屋と交渉なんて無理です・・。
昨日もM家さんといい、アメリカのこういうトコって
アメリカ=金持ちが勝ち!って思っちゃいますよね。
クリントン前大統領が変えようとしたらしいけど
議会に反対されたって聞いた事があります。
日本も国民保険が払えなくて病院にかかれない人が
たくさん出てきたようですが、アメリカにくらべると
まだマシって感じですよね。
あっ!駐在は歯科保険も会社で入るみたいですよ。
でも駐在はけっこういい部類の保険に入るらしく
悪い医者、特に歯医者に当たったら
「いいカモ」と思われていらない検査、治療まで
されてしまうのだそうです。
私のかかりつけ医が言ってました。
「え?!こんなことでこんな検査して神経抜くのか?!
で治ってなかったりするのを一時帰国した患者さんで
何人か診たよ」って。
自己責任もここまでくると???ですよね・・。涙
Posted by おね太郎 at 2007年06月09日 08:49
ショックでしたね〜。辛かったでしょうえいと@さん…。
今、こうして元気な様子を拝見していて、本当に強い人だな!
て、思います。

それにしてもアメリカって……怖いですね。
これでは日常の生活も命がけになりそう!
転んでちょっと深く切っちゃいました〜、と能天気に医者には
行けませんね。
例え短い旅行でも、まず救急車は自分で呼ぶな!て、言います
しね〜。日本の感覚でいたら本当に破産しちゃうわ(@_@;;

「国民の生活を脅かすテロは絶対に許さない」
て、言う前にやることあんだろー!と、ツッコミみたいです。
これでは医療費自体がテロだわ!
Posted by たまてん at 2007年06月09日 11:18
流産、大変でしたね。
60万円、5500$くらいでしょうか。そうかもしれませんね。
アメリカの医療費が高いというか、日本が安く抑えすぎてます。医療コストを考えると、日本は大幅な赤字ですから。
日本も、今のまま、老人や小児を優遇していると保険制度が破綻してしまうかもしれません。成人との不平等もありますし。どうなることやら。
Posted by YUU at 2007年06月09日 13:04
大変な思いをされた上に、高額の支払いとは・・・!
なんてことでしょう
言葉もありません

アメリカの‘言ったもん勝ち’なところは、たった半年の経験からも充分わかっているので、M家もしぶとく交渉中です
日本語での交渉が可能なので、なんとか私が頑張っています

まったく、ここではため息なしでは生きていけませんね
Posted by M家 at 2007年06月09日 20:54
えいと@さん、そんな辛いことがあったんですね・・・。
そして、その上に60万〜〜!!!
アメリカは金持ちにはとても素晴らしい国だけど、貧乏人にはとてもきびしい国ですよね。国保無しで先進国だなんて信じられない!
将来アメリカに住むのも選択肢の一つなんで、これを機会に将来設計をちゃんとしなくては!
うちの医療保険はオランダの保険会社で世界どこでも使えるんですけど、保険料がかなり高かったはず。退職しても払える金額かどうか、今度ちゃんと見てみよう。
入院して破産でもしたら大変だもの・・・。
Posted by Yogacat at 2007年06月09日 21:17
えいと@さんそんなことがあったのですか。。。
すごく辛かったですよね。
精神的に参ってる時にそんなお金もなんて…。
今の元気なえいと@さんがいて本当によかったです!!!

それにしても本当にアメリカの医療費は怖いですねぇ。
そんなんじゃみんななかなか病院行けないじゃないですかぁ。
残酷ですよねぇ。
そこなんとかならないのかなぁ。。。
アメリカのそういう所怖いですねぇ。

でも何よりも今の元気なえいと@さんがいてくれてよかったです!!!!!

ポチポチポチ!!!!!!!
Posted by かおるこ at 2007年06月09日 22:11
みこさん、こんにちは。

むちゃくちゃな医療費でしょう? これで全額じゃないんですから。
貧困層を保護する医療制度もあるんですけど、それはそれでいろいろ制約があったりして問題があるんですよね〜。

お金持ちでもない、貧乏でもない中間層が一番辛い気がします。
保護もないし、高額な保険には入れないしで、結局病気をしたら貧乏生活になっちゃうんですからね〜。
どうにかならないもんか、このアメリカの高い医療費。

イギリスの基本的にタダ…っていうのはちょっと問題ありますね〜。
無料っていいように思えますけど、実は将来の破綻が見えちゃってますからねぇ〜。または税金が高くなる…とかね。
日本もかつては老人医療が無料で破綻しかけちゃいましたからね〜。

難しいですね。医療費って。

 えいと@
Posted by えいと@ at 2007年06月09日 23:27
おね太郎さん、こんにちは。

本当にひどい話ですよね。
クリントン元大統領が変えようとした…っていうことのようですけど、
アメリカが、アメリカ人自身が考えを変えないと、いくら政策で何とかしようとしても無理だと思いますね〜。
このことについては次回に書きますが…。

駐在の企業によってはしっかりと保険に入ってもらえるのでいいですね!
歯科の保険があるのはラッキーですね!

歯科に関してはいい医療機関を選んでくださいね〜。
日本よりも最新の医療を提供してくれますけど、その分、書かれてるように実験台にされちゃうこともあるようですからね。

渡米前に不安になるような記事を書いてすみません。
でも、知っておくと心づもりができますので、おね太郎さん、いろいろ調べてみてくださいね〜。

 えいと@
Posted by えいと@ at 2007年06月09日 23:35
たまてんさん、こんばんは。

さすがに当時はかなり凹みましたね。
何日泣いたかな。
やっと落ち着き始めた頃にどっかーんと請求ですからね。
まいりましたよ〜。

基本的にアメリカでは日本のように、体調が悪いから、怪我をしたからすぐに病院! ではないんですね。
まずはかかりつけの医師か看護師に相談をするんです。
で、ドラッグストアーの薬で対処するんですね。
病院に行くのは本当に必要な人だけ。なので日本のようにむちゃくちゃ混んではいません。

アメリカの救急車は高いらしいんですよ〜。いくらかは知りませんけど。
日本人のように気軽には呼べませんね〜。
日本の救急車はちょっと気軽に呼べ過ぎるようにも思いますけどね〜。本当に必要な時に救急車が出払っててない…なんて泣くに泣けませんもんね。
2〜3割は自己負担でもいいような気がします。

 えいと@
Posted by えいと@ at 2007年06月09日 23:47
YUUさん、こんにちは。

日本の医療費も多くの問題を抱えていると思いますね。
これ以上、職員を増やすと人件費がまかなえないから、十分な医療や看護を受けられない…とか。
医師だけが飛び抜けて高給であったりとか。
もちろん、それだけ責任のある仕事をされてるからいいんですけど、開業医の儲け方のは疑問が生じますね。
結局、国保や社会保険から7割が支払われるんですもんね。

でも、やはりアメリカの比べたら日本はいいと思います。
病気になっても安心して医療機関にかかれるんですから。
アメリカの中間層は病気になることができませんね。
保護はないし、高額な保険には入れませんし。

どこの国でも問題はあるとは思うんですが、アメリカの医療費は異常すぎると思いますね〜。

 えいと@
Posted by えいと@ at 2007年06月09日 23:56
M家さん、こんにちは。

M家さんの保険屋さんは日本語での交渉がOKなんですか!
いいですね〜。
それなら頑張って交渉できますね。

英語だとどうしても伝わらなかったり、相手が言ってることを違う意味で受け取ったりして、あとで「えっ!」って思うことがあるんですよね。
えいと@には無理です。言葉の壁って大きいです。

あの時期は夫が精神的にきつい時期で、とても「がんばって交渉してよ!」って言えませんでした…。

交渉、頑張ってくださいね! 
またどうなったか、結果を聞かせてくださいね。

 えいと@
Posted by えいと@ at 2007年06月10日 00:04
Yogacatさん、こんにちは。

この時にえいと@がかかったのが大学病院の救急だったんで、ふつうの病院よりは高かったらしいんですけどね。
それにしても60万の自己負担はえげつないですよね。
2年半前のあの時は払えましたけど、今だったら…。う〜ん、払えないかも〜。(苦笑)

将来アメリカに住むおつもりなら、しっかりファイナンスを組んでくださいね〜。
家族が病気になっても大丈夫なように、その分の蓄えが必要ですもんね。
州によって医療費はまったく違ってくるらしいので、どの州に住むかでかける保険も考えないといけないですしね。

本当にアメリカって先進国なのぉ〜っ???って疑いたくなりますよね。
安心して医療を受けられない国なんて…。
欧州や日本では考えられませんよねぇ〜。


 えいと@

Posted by えいと@ at 2007年06月10日 10:38
かおるこさん、こんにちは。

もう2年半前の話ですから、もう大丈夫ですよ〜。元気いっぱいです〜。
いつまでも引きずっててもね〜。仕方がないことだし。
お金に関してはかなりきつかったんですけど、当時は払えないことはなかったんで、何とかなりました。
今だったら…。う〜ん、だいぶきついかな〜。
今は病気になれません〜。(苦笑)

将来もし、かおるこさんが旅行、留学、その他でアメリカに行かれることがあったら、
旅行保険等はしっかりかけていってくださいね。
アメリカはお金がなかったらとても冷たい国です。泣きついても誰も助けてくれませんから…。

 えいと@
Posted by えいと@ at 2007年06月10日 10:44
アメリカは 自己管理を重要とする国です。だから、保険のことも、事前にちゃんと調べるのが当たり前です。人任せでは 生きていけないっていうサバイバル法は学べます。そして 人は強くなります。薬の事も、アメリカ人は よく知ってますよ。患者から、どの薬が欲しいとか、要求するのも当たり前。その薬はいやだと 拒むのも当たり前。確かに 医療費は高すぎますが、お金がないと、冷たいのは、日本も同じでしょう? 泣きついても助けてくれませんが、努力すれば、助けてくれます。ドクターオフィスで、診察前に、ちゃんと、ほんとにこれだけ払えばいいのね?とか、もっと しっかり、自分の保険会社のことも 知るべきです。ドクターのよっては、自分が要求してる金額が 保険会社より 上回っても、その差額は払わなくていいよと言ってくれるドクターもたくさんいるし、薬のサンプルをくれるドクターもいます。それに、保険会社専用のラボがあって、そこだと、血液検査から、レントゲンから、ただです。アメリカは、アメリカは、って、言う前に、自分から もっと 率先して快適ライフを過ごせるようにしてみては?
Posted by あさな at 2007年06月10日 11:26
あさなさん、はじめまして。

今回のえいと@のケースは、えいと@が渡米して間もない頃だったんですね。
渡米して間もない時期にこういうことがあって、はたしてテキパキと出来るもんでしょうか?
誰でもはじめから全てのことを万全に準備し、万全に調べることは出来ないと思います。

今回の記事は、えいと@の経験談です。
「あなたの保険は大丈夫」と言われて受けた医療。
後になって莫大な請求が来た。
アメリカの医療費って高すぎる!…って驚愕した。
そういうことです。

長くアメリカに住んでるとだんだんわかってくるものです。
いろいろ思うことはありますが、だからといって「じゃ、この国は気に入らないから出て行く」ということは出来ません。
生活していくうちに順応してくるんだと思っています。

このブログはアメリカ生活の愚痴をいっぱい書いています。
愚痴をネタにしてブログに書くことで気が晴れることもあるのですよ。

 えいと@
Posted by えいと@ at 2007年06月10日 13:37
えいと@さん、本当に大変でしたね。
アメリカに来たばかりの時では保険会社と交渉なんてできないですよ。私も学生の頃、海外旅行保険に入っていて、風邪引いたとき緊急室に行ったんですよ(そこ以外選択肢がなかったのです)。そしたらそこの事務員が書類のミスをしてカバーされるはずなのに請求書が来たんです。そのミスを直すのにすっごい時間と労力がかかりました。「払わないと請求をコレクション・エージェンシーに回すぞ!」と言われて恐い思いもしました。でもその当時すでにアメリカで5年暮らしていたので、なんとかがんばって最後まで粘りましたよ。

ちゃんとした保険を持っている今でも家族の誰かが緊急室に行くたびにどきどきしちゃいます。住みやすい国ですけど、保険制度は本当に何とかしてほしいですよね〜。
Posted by ノリコ at 2007年06月11日 02:58
ノリコさん、こんばんは。

ノリコさんも学生時代にそんな経験をされたんですね…。
でも最後までがんばって交渉されたんですね〜。えらいです!

精神的に落ち込んでいる時にこういうしんどい交渉はきついですよね。
えいと@の場合は渡米すぐだったってこともありましたが…。
夫は大学でストレスがたまってた時期にえいと@の流産で…。えいと@より夫の方が辛かったと思います。
そんな時にお金のことでやりあうなんて…。とても無理でした。

確かにアメリカは住みやすい国ですね。
でも病気をしないで健康であったら…って前提つきですね〜。
ノリコさんの家はやんちゃ君が2人もいるんで、医療費も大変でしょう。
旦那さまも怪我なさったし…。
保険があってもドキドキしちゃうお気持ち、わかりますぅ〜。
ホントに何とかならないものかと思います。

 えいと@
Posted by えいと@ at 2007年06月11日 07:30
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