2012年05月15日

アメリカの大学院の卒業式〜2012〜


皆さま、こんにちは、えいと@です。


今日もご訪問くださいましてありがとうございます♪ (o^∇^o)ノ



めでたく5月11日に えいと@夫の卒業式が行われ、


その後にナイアガラフォールズ観光に行ってまいりました。


そして、今はソーダスポイントという町にやって来ております。


この近くの大学に えいと@夫の用事があって来たのですが、


小さいながらもリゾート地で なかなかいい感じの町ですよ。


今はまだ、シーズンオフなので人は少ないのですけど、


夏のシーズン中にはけっこう賑わう町だそうです。


こちらの町の様子は、また後日記事にいたしますね♪



さて、えいと@夫の卒業式ですが、無事に終了いたしました〜♪


やっぱりいいもんですね〜〜〜卒業式って。


感激してウルウルきちゃいました。


式のはじめには アメリカ合衆国 国歌斉唱時には全員起立し、斉唱します。


今回の国歌斉唱は 今までで一番感動いたしましたね〜。


だって…えいと@夫を受け入れ、学位を取らせてくださった大学で歌う国歌ですもの。


心から アメリカと、夫の大学に感謝いたします。


国歌斉唱後に 数名の教授陣からの祝辞があり、


修士号、博士号の方の学位の授与が行われます。(学士の卒業式は会場が別です)


この時の学生諸君の顔が すばらしい!


誇りに満ちた顔・顔・顔!


アメリカの大学は 入学の門戸は広いのですが、


卒業は困難なところが多いのです。


えいと@夫の大学で学士(大学生)で40%しか卒業できないようですし、


学部にもよりますが修士課程は70〜80%、


博士課程に至っては10~15%しか修了できないのです。


だからこそ卒業式は感無量なのでしょうね。


一生のうちで最も喜びを感じるセレモニーなのではないでしょうか。

 卒業式の写真をご覧になりたい方はこちら ↓ の過去記事をどうぞ。
  アメリカの大学の卒業式〜2011



ところで、えいと@夫はアカデミックドレス(ガウン)を購入する予定だったんですね。

 アカデミックドレス(ガウン)に関する過去記事はこちら ↓ をご覧くださいね。
  これがアカデミックドレスだ!


で、卒業式の1ヶ月までに大学に博士ガウンの購入の問い合わせをすると…。


なんと博士ガウンは3ヶ月以上前に申し込む必要があったそうで。


博士ガウンはあつらえになるので1ヶ月前ではTOO LATE!でございましたのよ〜〜〜。


残念〜〜〜っ!


仕方がないので博士ガウンをレンタルしました。


レンタル代は 何と! 85ドル!


たっか〜〜〜〜っ!!!!!


レンタルだったら20〜30ドルくらいだと思っていたので、もうびっくりー。


えいと@夫は仕事上、ガウンが必要なので後日、購入することになるでしょう。


二重の出費になっちゃいましたー。


でも、ま、仕方がないですよね。注文が遅すぎたんですから…。


ちなみに。


博士ガウンの販売価格は 820ドルだそうですっ!


これまたたっか〜〜〜〜〜い!!!!!


だけど、他では買えないし、これも仕方がないのであります〜。


いや、でも、しかし。


えいと@夫のガウン姿、なかなかかっこ良かったですぅ〜。


惚れてしまうやんか〜♪でございましたよ、わはは〜。


そんなわけで、無事に卒業式は終了いたしました。


私も感無量でございます〜。ウルウル。



ところで、今年の えいと@夫の学部の博士課程修了者は、夫以外一人もいませんでした。


就職が難しいからでしょうね〜。


留学生は特に、就職が決まらないまま修了してしまうと ビザの関係でアメリカに滞在することができませんから。


最長10年までは在学できるので、景気が戻って 就職状況が良くなるのを待っている学生さんが多いのかもしれません。


日本だけでなくアメリカもカナダも欧州も 厳しくなっているんですね、就職が…。


厳しい時代になったもんです、ほんとに。。。




       【お知らせ】

いつも温かいコメントをありがとうございます。

まだ出先ですので、自宅に戻ってからコメントのお返事をさせていただきますね。

ナイアガラの滝の記事も後日UPいたします。

楽しかったですよ〜ナイアガラの滝のアトラクション!

ではでは、またのご訪問をお待ちしています〜♪




それではまた〜。。。(⌒ー⌒)ノ〜〜〜



  今日も読んで下さってありがとうございました! 
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posted by えいと@ at 01:55| Comment(19) | TrackBack(0) | アメリカ的生活(イベント編) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんにちは

まだ 旅中なのですね

何にしてもおめでとうございます

今 娘がネットで学士号をとる勉強をしています

さきは長そうですが

自分の好きな事を勉強できることは しあわせですね

えいとさん 本当に 長い間 ご苦労様でした

妻の力が影であったからこそです



Posted by はちきんイジー at 2012年05月15日 03:45
おめでとうございます。

ガウン、たっか〜!
そんなにするんですね。
ちょっと驚いちゃった。

本当、イジーさんもおっしゃってるけど、えいと@さんの支えがあってえいと@夫さんの卒業があるんですよ。
えいと@さんもおめでとうございます。
Posted by ree at 2012年05月15日 05:03
えいと@夫さん、卒業おめでとうございます。

ほんとよかったですね。

えいと@さんの内助の功のおかげですね。

ほんとにおめでとうございます。
Posted by masa. at 2012年05月15日 07:13
アロハ〜!
本当に、おめでとうございます!!
ご主人様のガウン姿、一目見させていただきたかった〜。。
私は、粛々と行われるこちらの卒業式、大好きです。
本当に感激します。
家族も大人数で見にきますよね〜。
それだけ、人生で大切なイベントということです。
その場で、国歌を歌わない教師がいるなど、もう問題外。
卒業する生徒に対する、侮辱でもあります。
そんなことで、ニュースをにぎわす日本の今の現状、こちらの卒業式を思い出せば出すほど、情けないです。
Posted by モリオリママ at 2012年05月15日 12:26
えいとさんの旦那様、博士号(Dr= ドクター)取得したのですね。すごいです!

博士号を取得した旦那様と旦那様をささえたえいとさんに、大拍手です!

日本の博士号のと、アメリカの博士号は雲泥の差があります。

また、アメリカの学士号/修士号と博士号(Dr= ドクター)の差も大きいです。

博士号を持っている人は、アメリカでは、ある意味「特別な人」なのです。
例えば、博士号卒の人は、堂々と名刺にDr. (ドクター)と記載し、名前も“Dr. 何々”と呼ばれるほど、特別者なんです。つまり、それほど取得するのがすごーく難しいのです。

だから、取得者は、自分のことを誇りに思いますし、アメリカ社会もそういう扱いです。(それ以下の学位取得者は、名刺などに書きません。)

私は、昔、私立大の修士課程を卒業したのですが、それでも感無量でした。なにせ英語が第二ヶ国語ですから、アメリカ人学生の何十倍も勉強しました。
もう、今は、あの頑張りはできません。今でもあの頃を思うと「自分を褒めてあげたい」です。

だから、博士号を取得した旦那さんは、私はとても尊敬します!

●ところで、えいとさんが旦那様と卒業祝いをしている間、反日韓国人のロビー活動が活発になっています。

全米22カ所に「慰安婦の碑」 米市議会議長が自民議員に宣言

2012.5.15 22:05 [米国]
 米ニュージャージー州パリセイズパーク市の公立図書館に慰安婦の碑が建設された問題で、同市議会の議長が訪米した自民党議員に対し、全米22カ所で同様の碑を建立する意向を示したことが15日、分かった。

 同日の自民党「領土に関する特命委員会」で報告された。それによると、古屋圭司衆院議員らが今月6日、同市のジェームズ・ロトゥンド市長と会談した際、韓国系米国人のジョンチュル・リー議長が同席。リー氏は同市のように韓国系米国人が多い都市が22カ所あると指摘した上で、「22カ所で碑を作る運動をする」と宣言したという。

 同市が建設した慰安婦の碑には「日本帝国政府の軍によって拉致された20万人以上の女性と少女」などと記載されている。野田佳彦首相は「数値や経緯を含め根拠がないのではないか」と疑問視しており、広木重之ニューヨーク総領事が1日にロトゥンド市長に撤去を申し入れていた。

 米国内でもこの碑の撤去を求める動きが出ているが、特命委では、オバマ大統領から正式な回答を得るために必要な署名数(2万5000人)に対し、15日午前現在で1150人が集まっていることも報告された。

 また、韓国政府の補助を受けて5日に開館したソウル市の「戦争と女性の人権博物館」の展示の中に、日本政府が全面的な責任を認めず法的な責任を果たそうとしていないとする記述があることも報告された。駐韓日本大使館は7日、「不適切な表記は問題だ」と韓国外交通商省に抗議した。

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120515/plc12051522070020-n1.htm

Posted by NY de OL at 2012年05月16日 10:09
産経新聞【エディターズEye】
私立校が国旗・国歌を教えない理由
http://sankei.jp.msn.com/life/news/120512/edc12051221010006-n2.htm

2012.5.12 21:00 (1/2ページ)[教育]
 私立男子校御三家の一つ、麻布中学・高校(東京都港区)校長の「国旗・国歌発言」が話題を呼んでいる。

 麻布の氷上信広校長は小学館のニュースサイト「NEWSポストセブン」で、卒業式や入学式での国旗掲揚・国歌斉唱について「私立校は関係がありません」と断言。今後も国旗掲揚・国歌斉唱を行わないと強調している。

 大きな勘違いをしているようだ。私立学校は学校教育法1条で定められた「学校」であり、都道府県の設置認可を受け、国や都道府県から多額の助成金を受けている公教育の機関だ。学習指導要領を守る義務がある。

 文部省は平成7年、私立小・中・高の国旗・国歌実施状況の調査を初めて行った。国旗掲揚は小学校の卒業式で65.4%、国歌斉唱は小学校の入学式で42.3%などと極めて低い数字だった。文部省・文部科学省はこれ以降一度も調査していない。麻布の校長が「関係ない」とうそぶく背景にはこうした文科省の無策がある。

 私学関係者の間では国旗掲揚・国歌斉唱を行わない根拠として、ある国会答弁がもてはやされてきた。

 指導要領は「入学式や卒業式などにおいては、その意義を踏まえ、国旗を掲揚するとともに、国歌を斉唱するよう指導するものとする」と定めているが、「指導する」ではなく「指導するものとする」という変な日本語になっていることについて、平成元年6月20日の参院文教委員会で西岡武夫文相は次のように答えている。

「国公立の特に義務教育の場と私立の義務教育の場におきましてはそれぞれ若干、例えば入学式や卒業式等のありようが異なる場合がある」「その場合には、やはりそういう強制ということは行わない場合がある、その含みを持たせて『するものとする』というふうに決定をしたというのがその真相でございます」

 「するものとする」は、私学はしなくていいというメッセージだという。

 反日教育をしている朝鮮学校の授業料を日本国民の税金で負担するかどうか議論になっているが、日本人が通う私立学校の在り方のほうが大問題だ。

 平野博文文科相は西岡答弁を取り消し、指導要領を守らない私立学校への助成、さらには設置認可自体を再検討すべきだ。(渡辺浩)


Posted by NY de OL at 2012年05月16日 10:15
もうお仕事をされているのになんで?
今卒業?なんて思っていました
所変わればで
アメリカの大学事情など全く解かりませんので(エヘ)
でもでもやはり感激ですね
あのガウンを着たえいと@夫殿を目の当たりにしたら
惚れ直しますね♪
Posted by E at 2012年05月17日 18:29
こんにちは、さやーむです。
ご卒業おめでとうございます〜!
さやーむ夫もアメリカの大学(学部ですけど)出るのに苦労した〜と言っておりましたので、旦那様と支えられてきたえいと@さんのご苦労はいかばかりかと思います。いやあ、おめでたいですね。

ガウン、そんな高いんですねぇ・・・ひゃ〜〜
でもあれを着ると一気にアカデミックな雰囲気になりますよね。

つかの間の小旅行、楽しんできてくださいね。

さやーむ
Posted by さやーむ at 2012年05月18日 21:29
エイトさん、エイト夫さん、おめでとうございます!
博士ガウン・・・カッコイイですね!
僕も、エイト夫さんのようにがんばりたいって思っています!
ロペス選手遭遇(@@)
国旗のこと、気になってます。ブログに少し書いてみました。
Posted by 翔@極楽カナダ at 2012年05月23日 15:48
えいと@さん、

ご主人様の大学院ご卒業、博士号の学位授与
まことにおめでとうございます。
ここまでの長い道のりを思うと感無量ですね。

ツイッターも拝見しています。

レガリアの件で先程ダイレクトメールを送らせていただきました〜。

それでは、また♪
Posted by みあも at 2012年05月27日 04:45

>はちきんイジーさん。

お祝いメッセージをありがとうございます♪

>今 娘がネットで学士号をとる勉強をしています さきは長そうですが

そうなんですか! 
頑張る人って輝いていますよね。素晴らしいです。

>自分の好きな事を勉強できることは しあわせですね

これ、ホントにそう思います。
なかなか自分の好きな事を仕事にできるって人は少ないと思うのですよね。
研究が好きな夫。
大変な部分はあるのですけど、それを仕事にできるって幸せな事なんでしょうね。

>えいとさん 本当に 長い間 ご苦労様でした 妻の力が影であったからこそです

ありがとうございます〜〜〜うるうる。

Posted by えいと@ at 2012年05月29日 00:04

>reeさん。

お祝いメッセージをありがとうございます♪

>ガウン、たっか〜! そんなにするんですね。ちょっと驚いちゃった。

でしょぉ〜〜〜?
その大学でしか手に入らないものだから…仕方がないのでしょうが…。
それにしても高い。。。

>本当、イジーさんもおっしゃってるけど、えいと@さんの支えがあってえいと@夫さんの卒業があるんですよ。えいと@さんもおめでとうございます。

ありがとうございます〜〜〜うるうる。
今後も支えていきます! 頑張ります! 私なりに。。。

Posted by えいと@ at 2012年05月29日 00:21

>masaさん。

お祝いメッセージをありがとうございます♪

>ほんとよかったですね。えいと@さんの内助の功のおかげですね。

ありがとうございます〜〜〜うるうる。
とちゅう、何度かくじけそうになった事があるんです。
経済的な理由で…。
外国で学ぶという事は、精神的だけでなく、経済的にも安定していないと ものすごい苦労するものなのだと 強く感じました。
乗り越えられて本当に良かったと思っています。

Posted by えいと@ at 2012年05月29日 00:27

>モリオリママさん。

お祝いメッセージをありがとうございます♪

>ご主人様のガウン姿、一目見させていただきたかった〜。。

購入のレガリアであれば載せたかったのですけどね〜〜〜。
何せレンタルの真っ黒なレガリアですから…。
それでも、かっこよかったですよ〜。
私にも羽織らせてもらっちゃいました〜。(笑)

>私は、粛々と行われるこちらの卒業式、大好きです。本当に感激します。
>家族も大人数で見にきますよね〜。それだけ、人生で大切なイベントということです。

そうですね。現地の学生さんは家族、親戚みんな呼んで大人数ですよね。
そういう家族の多い学生さんがフットをかけてもらう時には 大歓声でしたよ〜。
こういうのってうらやましいですね〜。

>その場で、国歌を歌わない教師がいるなど、もう問題外。卒業する生徒に対する、侮辱でもあります。
>そんなことで、ニュースをにぎわす日本の今の現状、こちらの卒業式を思い出せば出すほど、情けないです。

まったく同感です。卒業生に対する侮辱ですし、式を台無しにしています。
日本は異常。どう考えてもおかしいですね。

Posted by えいと@ at 2012年05月29日 00:37

>NY de OLさん。

お祝いメッセージをありがとうございます♪

>えいとさんの旦那様、博士号(Dr= ドクター)取得したのですね。すごいです!
>博士号を取得した旦那様と旦那様をささえたえいとさんに、大拍手です!

ありがとうございます〜〜〜うるうる。

>日本の博士号のと、アメリカの博士号は雲泥の差があります。

もちろん、日本の博士号の価値も大変高いのですが、
ここ10年の政策で 日本では博士の増産が行われてしまいました。
そのせいで、学部によって アメリカとはその価値に雲泥の差がある場合がありますね。

>また、アメリカの学士号/修士号と博士号(Dr= ドクター)の差も大きいです。
>博士号を持っている人は、アメリカでは、ある意味「特別な人」なのです。
>例えば、博士号卒の人は、堂々と名刺にDr. (ドクター)と記載し、名前も“Dr. 何々”と呼ばれるほど、特別者なんです。つまり、それほど取得するのがすごーく難しいのです。
>だから、取得者は、自分のことを誇りに思いますし、アメリカ社会もそういう扱いです。(それ以下の学位取得者は、名刺などに書きません。)

これは私も感じます。
例えば、親しい友人であってもPh.Dを取得した方に手紙を書く場合、
必ず名前の前に Dr.をつけるようにしています。
名詞にも Ph.D、あるいは Dr. と書かれていますしね。

日本の場合、Dr.といえばお医者さんのことを言うんですよね。
日本に帰った時に「えいと@さんの旦那さんってお医者さんなのー」っていつも言われます。
違うんだけどねぇ。。。(苦笑)

>私は、昔、私立大の修士課程を卒業したのですが、それでも感無量でした。なにせ英語が第二ヶ国語ですから、アメリカ人学生の何十倍も勉強しました。
>もう、今は、あの頑張りはできません。今でもあの頃を思うと「自分を褒めてあげたい」です。

NY de OLさん、すばらしいです!
そうなんですよね。日本人にとって英語は第二外国語。
どんなに流暢に話せても ネイティブとは違いますよね。
その中で、ネイティブと同じ条件で勝負しないといけない。
ここが苦労するところなんですね。
NY de OLさんはそんな環境の中で 修士デグリーを取得され、そしてアメリカでお仕事をされている。
尊敬いたします。

>だから、博士号を取得した旦那さんは、私はとても尊敬します!

ありがとうございます!
そう言っていただくと本当に嬉しいです。

そんな風に言ってくださる方、しかもNYでお仕事をされている方が日本のことを憂い、こんなにも日本のことを考えておられる。
本当に嬉しく思います。
日本は大丈夫。そう思います。
遠くは慣れた地に住んでいても、心は日本人ですもんね。
お互いに頑張っていきましょうね。

Posted by えいと@ at 2012年05月29日 00:51

>E店長さん。

お祝いメッセージをありがとうございます♪

>もうお仕事をされているのになんで? 今卒業?なんて思っていました
>所変わればで アメリカの大学事情など全く解かりませんので(エヘ)

大学によって違いはあるのですが、博士課程の場合、全員が5月に学位を授与されるわけではないんですね。
夫の大学では年に3回あるんです。
で、9月に学位の授与がされた場合は 翌年に卒業ということになるんですね。
ややこしいですよね〜。(笑)

>でもでもやはり感激ですね
>あのガウンを着たえいと@夫殿を目の当たりにしたら 惚れ直しますね♪

ハイ〜惚れ直しました〜。(爆笑)
近いうちに ガウンを購入するので(それでも数ヶ月先)その際には写真屋さんで記念撮影をしようと思っています。

Posted by えいと@ at 2012年05月29日 00:58

>さやーむさん。

お祝いメッセージをありがとうございます♪

>さやーむ夫もアメリカの大学(学部ですけど)出るのに苦労した〜と言っておりましたので、旦那様と支えられてきたえいと@さんのご苦労はいかばかりかと思います。いやあ、おめでたいですね。

ありがとう〜〜〜うるうる。
さやーむさんの旦那さまも立派ですよ!
アメリカの大学は卒業するのが本当に大変です。外国人でありながらそれを成し遂げられた!
いろんな苦労や悩みがあった事だろうと思います。
最後までよく頑張り抜かれたと思います。

>ガウン、そんな高いんですねぇ・・・ひゃ〜〜

高いでしょ〜〜〜?
しかもレンタル代も高かったしぃ〜〜〜。
二重の出費になっちゃいますよぉ。
アカデミックに残るのであれば 買っておく必要があるんですよね〜。教え子の卒業式に必要ですからね。

>でもあれを着ると一気にアカデミックな雰囲気になりますよね。

ですね。
卒業式は圧巻でした。ガウン姿もすばらしいけど、皆の表情が本当にすばらしかったです。

Posted by えいと@ at 2012年05月29日 01:06

>翔@極楽カナダさん。

お祝いメッセージをありがとうございます♪

>博士ガウン・・・カッコイイですね!
>僕も、エイト夫さんのようにがんばりたいって思っています!

かっこいいですよ〜〜〜。
翔さんも 何年後かにはきっと着ることになるでしょう。
頑張ってくださいね。

>ロペス選手遭遇(@@)

もうね、びっくりでした。
こんな偶然もあるのかと。(笑)

>国旗のこと、気になってます。ブログに少し書いてみました。

拝見しました。
12歳にして国旗の事をきちんと考える翔さん。すばらしいです。

「僕は、どこの国の国旗に対してであれ、きちんと尊重すべきだと思っています。
ましてや、自分がお世話になっている国であれば、なおさらです。」

この翔さんの言葉 ↑ すばらしいです。
日本に住む在日外国人も 翔さんのような考えを持って欲しいと 心から思います。


Posted by えいと@ at 2012年05月29日 01:24

>みあもさん。

お祝いメッセージをありがとうございます♪

>ここまでの長い道のりを思うと感無量ですね。

ハイ、感無量です〜。
いろんな苦労があったし、一時は(経済的に)くじけそうになった事もあったけど、
歯を食いしばって頑張って来て良かったと…本当にそう思いました。

>ツイッターも拝見しています。

いつもRTや@をありがとうございます〜♪

>レガリアの件で先程ダイレクトメールを送らせていただきました〜。

お返事のメールを書きました。
お時間がある時にご覧になってくださいませ。

Posted by えいと@ at 2012年05月29日 01:28
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