2011年09月06日

19世紀の歴史的建築物〜夫の大学の図書館見学〜


皆さま、こんにちは、えいと@です。


今日もご訪問くださいましてありがとうございます♪ (o^∇^o)ノ



今日、アメリカは祝日でございましたー。


えいと@夫の大学は普通通りに授業があるらしいんで、うっかりしてましたわー。


あ、いや、別に祝日だからって特別に何かがあるというわけではないんですけどね。えいと@家に。


本日のアメリカはレイバーデー(Labor Day)であります。


いったい何の日かといいますと…。


労働者の日なのでございますー!


労働者たちに感謝をする日ってことで、日本でいう勤労感謝の日っていうことでしょうか。


しかし。


8月下旬までサマーバケーションで、しかもアメリカは年度始めが9月であるっちゅーのに、


どーして9月に入ってすぐの 第一月曜日が「労働の日」でお休みなのか、イマイチよくわかりませんな。


「夏の終わりを告げる日」ということでもあるようですが。


先ほども書いたように、えいと@夫の大学はふつーに授業がありましたけど、


事務の職員さんは全員お休みを取っていたそうですよ〜。(笑)


アメリカの祝日って理解不能な部分があるんです。


学校は休みだけど 公的機関は営業していたり、その逆だったり。


レストランやスーパーまで丸ごとお休みになっちゃう祝日があったり…。


よくわかんないシステムですね???



さて、話は変わりまして…。


先日 えいと@夫の大学の図書館に見学に行ってきました。


まぁ〜〜〜すごいのなんの!

 えいと@夫の勤務先の大学の過去記事はこちら ↓ をご覧くださいね♪
     えいと@夫の赴任先の大学を訪れる


   a-LUniv11-1.jpg


じゃん! こちら ↑ が えいと@夫の大学のライブラリーです。


こんなステキな図書館、はじめて!ですよー。


まるで国会議事堂内にあるライブラリーみたいです。


この図書館は1800年代の後半に建設された 歴史的な建築物なんだそうです。


 a-LUniv11-2.jpg


Universityの「U」が「V」↑になってるでしょう?


これは古い綴りなんだそうです。


19世紀までは アルファベットの綴りが 現在ほど定まってなかったのだそうです。


この図書館が19世紀のものである所以なのでしょうね。



さて、中に入ってみますと…。おぉ〜〜〜っ! すごい!


   a-LUniv11-3.jpg


  吹き抜けの天井部分にステンドグラスがっ! ↑


a-LUNIV11-5.jpg

   a-LUniv11-6.jpg

a-LUniv11-7.jpg


ステキすぎて 思わずため息がもれちゃいました〜。


…と、うっとり眺めておりますと!


おぉっ! 本棚の間に螺旋階段がっ! ↓


a-LUniv11-9.jpg a-LUniv11-8.jpg


こんな風 ↑ に本棚のあるところにいきなり螺旋階段があるのって おっされ〜♪だと思いました。


うれしくって ルンルン気分で上り下りしちゃいましたよー。(子供か! 笑)


しかし、この螺旋階段を上り下りするの、けっこう怖かったです。


手すりをガッチリ握って へっぴり腰で階段を上り下りしちゃいましたー。(年寄りか! 笑)



それにしてもステキな図書館ですよねぇ〜。


こんな素晴らしい図書館で勉学に励んだり 読書をするってステキではありませんか…?



ところで、えいと@夫の大学は違うビルディングに行こうと思った場合、渡り廊下等がないため 毎回外に出る必要があるのです。


春まで在籍していた バッファローの大学は渡り廊下や地下道で ほとんどのビルディングがつながっているため、


ランチタイムにカフェテリアに行ったり、用事で他のビルディングに行く際は外に出る必要がなかったので,この点は良かったらしいんですね。


今の大学は歴史的建築物であるため、渡り廊下や地下道なんて増築させてくれるわけがないのです。


OBが許さないだろうって思いますわ〜。


豪雨や雷雨になった時や、冬の雪の季節は辛いでしょうねー


そんなわけで、お弁当がありがたいんだそうです♪

 関連過去記事はこちら ↓ をご覧くださいね♪
   えいと@夫のランチは「愛妻弁当」♪


移動せずに自分の研究室でランチができるので時間の節約にもなるし 楽チンだと、えいと@夫は喜んでおりますー。


ガゼン お弁当作りに精が出そうですわっ♪




それではまた〜。。。(⌒ー⌒)ノ〜〜〜



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posted by えいと@ at 11:37| Comment(17) | TrackBack(0) | アメリカ的生活(観光 PA州編) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
なんと荘厳な図書館☆
こんな所でバカな本なんて読めないですねw
優雅に勉強できそう♪

UniversityのUがVっていうの、単なるスペルミスだったら爆笑でしたけどね!(爆)
古いつづりなんですね。残念(おい)

お弁当いいですね〜。
クレちゃんの会社は社食が無料なので、私はお弁当作ってあげたことありません。
作るのはめんどくさいけど、作ってもらうのは好きですw
日本に1年二人で住んでいた頃、毎朝、愛彼弁当作ってもらってました〜♪
ご主人のうれしい気持ちわかるわー☆(そっち)
Posted by ビバちゃん at 2011年09月06日 21:35
若い学生たちがこのように歴史を身近に感じられる環境があることが素晴らしいですよね。
こうやって歴史は受け継がれ、大切にされていくんですよね。
落書きなんかしてる場合じゃないんですよね。
それにしても荘厳というか、一言では言えない素晴らしさです。
お弁当も格調高く、って感じですかね(笑)
Posted by star at 2011年09月07日 01:13
ほんっとに素敵な図書館ですねー!
勉強する意欲が湧きますねっ。

ところで螺旋階段わたしも苦手です…
いつも手すりつかんでへっぴり腰。
それでも足をすべらせてブラーン(手すりに)なったこと多数です。。
Posted by ちい at 2011年09月07日 01:26
本当に学問の象徴のようで良いですね。東部には古い建物が多く残されているんでしょうね。
私はイギリスのオックスフォードに行ったことがあります。市内の観光バスで書くカレッジを回りましたが、正にこんな建物ばかりでしたね。アメリカの大学、キャンパスを見ると羨ましく感じます。

ボルダーの町は全米で住みたい町ランキングで3位に入ってます。一般に日本人はマラソンの高地トレーニングの場所で有森さんや高橋尚子で有名ですが、実は大学都市なんです。ここにはコロラド大学があります。大学の建物はイタリア風でルネッサンス時代をすこし感じさせます。
大変美しい建物です。また遠くから見て一番高いビルが大学の寮になってます。
別に対抗しているわけではないですが、学問に対する思い入れの強さを感じますね。それと世界から学生(留学生)を呼び込むにも大学の環境は大切です。こちらはカレッジ対抗のフットボールの試合は人気があります。
各家の玄関辺りに柱の一角に国旗立てがありますが、このフットボールの試合になると出身校の校旗をかざすんです。それを見ると「対抗意識と自己顕示」を感じて含み笑いをしてしまいます。

話しは逸れましたが、大学で誇れるものがあることは大切ですね。
それと「愛妻べんとう」は
Posted by 夢見る親父 at 2011年09月07日 02:02
>>また、飛びました<<<

「弁当ですが」いま、日本の弁当がアメリカで話題になってますね。お母さんの作る「おべんとう」は芸術の域に達してます。「弁当」と打つと・・駅弁の弁当を彷彿させますが、「おべんとう」はお母さんの作るもの・・。
「ベントウ、Bento」はもう英語になってますね。
「どかべん」若い人は言葉は知っていても、由来は知ってるんでしょうか? 土方の弁当ですね。厚さが普通の倍くらいあります。梅干とかつお節、卵焼きくらいがぎっしり詰められ、上のふたでビシーと押さえつけられてますね。これも中学時代の部活、野球部の

愛妻弁当はご主人の好物や栄養バランスを考えた構成になっているんでしょうね。人生で一度も味わったことの無い代物ですが・・日本人の奥さんの真骨頂でしょうね。
Posted by 夢見る親父 at 2011年09月07日 02:19
すごく素敵〜!
映画に出て来るような図書館ですね。
うちの近くのセントラルフロリダ大学の図書館、普通に街中にあるようなのですよ。

今日のカフェランチは娘が苦手なので持参予定でしたが、欠席したので父ちゃんと息子にはハムサンドを持たせました。
Posted by ree at 2011年09月07日 02:48
アロハ〜!
本当に歴史の重さを感じさせる図書館ですね〜。
こういうところで、勉強したら、自然プライドも育ちます。
新しいものもいいけど、昔の重厚さを保つ建物の保存も大切。
不便も大切のうちかな。
お弁当の便利さ、こういうこともあるんですね。
奥さんには朝一手間ですが、ご主人には、時間の節約。
これも、大事な愛情からの節約ですね。
Posted by モリオリママ at 2011年09月07日 09:45
図書館が大きいのって嬉しいです^^
本が好きだし、元々出版関係の仕事をしていたので、
本が充実していると嬉しくなります。
建物自体もセンスが良かったり、歴史を感じるものなら
さらにドキがムネムネしちゃいますわ(笑)

海外は一般の図書館も充実しているようで、凄く羨ましいです。
日本はね〜、なんかシミッタレタ図書館ばかりなのよね。
大きな図書館は東京都内か、県庁所在地に1個あるか無いか…。
信じられないわ!

こんな状態なのに、若い世代の活字離れが云々とか言われてもね。

Posted by たまてん at 2011年09月07日 18:57

>ビバちゃん。

>なんと荘厳な図書館☆
>こんな所でバカな本なんて読めないですねw 

わはは〜ホントだねー。こういうとこでくだらない雑誌とかエロ漫画なんて読めないですねー。(笑)
夫の大学の学生、みんな真面目なんです。
ホントに良く勉強する。
日本の学生ももうちょっと勉強すべきだなぁ〜って思いましたよ。(してる学生さんもいるけどねー)

>UniversityのUがVっていうの、単なるスペルミスだったら爆笑でしたけどね!(爆) 古いつづりなんですね。残念(おい)

私もね、はじめは単なるミスかな〜それともわざと古風に書いたのかな〜って思ってたの。違った。(笑)
ラテン語もこういう風な綴りらしいよー。

>クレちゃんの会社は社食が無料なので、私はお弁当作ってあげたことありません。

えっ! 無料っ? それってすごい!
会社がお昼ご飯代を負担してくれるの〜〜〜? いいなぁ〜〜〜。
アメリカってカフェテリアでちゃんとしたランチを食べようって思ったら(ピザとかじゃなくね)けっこう高くかかっちゃうのです。
1回に8〜12ドルはかかっちゃうのー。毎日だったらお昼代だけで大変なんですよねぇ。

>日本に1年二人で住んでいた頃、毎朝、愛彼弁当作ってもらってました〜♪ ご主人のうれしい気持ちわかるわー☆(そっち)

彼氏がお弁当を作ってくれてたの? いいなぁ〜。
私も作るより作ってもらう方がいいよー、もちろん。
高校までは親に作ってもらってたなー。毎日だったもんな〜。感謝ですよねぇ〜。
うちの場合,毎日じゃないのでその分助かってます。
毎日だったら続かないかもー。(笑)

Posted by えいと@ at 2011年09月07日 22:27

>starさん。

>若い学生たちがこのように歴史を身近に感じられる環境があることが素晴らしいですよね。
>こうやって歴史は受け継がれ、大切にされていくんですよね。

そうなんです。
この大学は アメリカでの中でも有数の富豪が出ている大学なんですね。
なので、ここで学んだ学生がOBとなって、歴史ある大学をきちんと守り、保存していこうと思うのでしょうね、ものすごい額の寄付があるんだそうです。
それだけ、思い入れができる大学があるっていいですよね。

>落書きなんかしてる場合じゃないんですよね。それにしても荘厳というか、一言では言えない素晴らしさです。

ですよねー。すばらしいのひと言です。
この大学で「落書き」をしてやろう〜なんて思う学生はいないでしょうね。

>お弁当も格調高く、って感じですかね(笑)

いやいや、お弁当は庶民的です。(爆)
ご飯に卵焼き、ソーセージ、野菜〜のパターンが多いです〜。
何せレパートリーが少ないもんで。。。(苦笑)

Posted by えいと@ at 2011年09月07日 22:42

>ちいさん。

>ほんっとに素敵な図書館ですねー! 勉強する意欲が湧きますねっ。

そうでしょうね〜。
学生さんのまた真面目なこと! 笑い声とか全く聞こえないの! 雑談もなし!
アメリカの大学生って、本当に欲勉強してるんだなって思いました。
アメリカの大学って入ってからが大変ですもんね。皆さん、一生懸命ですねー。

>ところで螺旋階段わたしも苦手です…
>いつも手すりつかんでへっぴり腰。それでも足をすべらせてブラーン(手すりに)なったこと多数です。。

あーわかる〜〜〜。(笑)
怖いですよね? 足の踏み場が狭いんだもん。でもって急だし。
怖いけど、ついつい上下したくなっちゃうんですよねー。(笑)

Posted by えいと@ at 2011年09月07日 22:46

>夢見る親父さん。

>本当に学問の象徴のようで良いですね。東部には古い建物が多く残されているんでしょうね。

そうですね。
東側は欧州,イギリスの面影が残る大学が多いですよね。
夫の大学のそのうちのひとつでしょう。

>ボルダーの町は全米で住みたい町ランキングで3位に入ってます。

コロラドに行った時に、ボルダーにも行ってみたかったのですが、時間の関係で無理でした。残念です。
いい町だって聞きます。日本人も多いんですよね?

>ここにはコロラド大学があります。大学の建物はイタリア風でルネッサンス時代をすこし感じさせます。

コロラド大学はイタリア風ですか〜。
イタリアは建築や芸術が素晴らしいですから、きっと大学も素晴らしい建築なのでしょうね。

>大変美しい建物です。また遠くから見て一番高いビルが大学の寮になってます。

ボルダーの学生さんは大自然の中でのびのびと学ぶことができますね!
すばらしいことです。
アメリカのいいところは、大自然が都会の近くにある…ってことでしょうね。
日本もいい環境の大学は多いのですが、地方は不便だということで学生が集まりにくい…ということがありますね。
日本の場合のいい大学は都会に集中していますもんね。。。

>「弁当ですが」いま、日本の弁当がアメリカで話題になってますね。

そうなんですか!
うわ〜〜〜これはうれしい! 日本の「お弁当」が注目だなんて!
ちょっと前までは「お弁当」って気持ち悪いって思うアメリカ人の子供が多かったって聞きます。
見たことがないメニューだからでしょうね。
お寿司も昔は「生の魚を食べるなんて!」って感じでしたからね…。食文化の違いがあるんだし、仕方がないことだなって思ってました。
それが話題になってるなんて! すごいことですよね?

>お母さんの作る「おべんとう」は芸術の域に達してます。

ホントにもうびっくりですよ。
特にキャラ弁なんて、私にゃ〜真似できません。(笑)
キャラ弁でなくても、ほんとにきれいなお弁当を作られる方が多いんですよね〜。感心します。
見習わなきゃ〜〜〜って思いますー。

>「ベントウ、Bento」はもう英語になってますね。

そうなんだ〜。うれしいですね〜。
アメリカのお母さん方も、子供さんにお弁当を持たせてあげて欲しいなって思いますね。
空になったお弁当箱を夫が持って帰ってきて、それを洗うときにも嬉しいんです。
ホントに不思議なんですけど…すごく嬉しく感じるんですね〜。

>「どかべん」若い人は言葉は知っていても、由来は知ってるんでしょうか? 

どうでしょうねー? 固有名詞になっちゃってるかも〜。

>愛妻弁当はご主人の好物や栄養バランスを考えた構成になっているんでしょうね。

いやいや、それが…。
私ってホントにレパートリーが少ないのです。(汗)
そのうえ、米系スーパーで手に入る食材で作るもんですから…。ひどいもんですよ、ホント。。。
だけどカフェで食べるよりかは栄養面では だいぶいいでしょうし、お金と時間の節約にもなりますしね♪
愛妻弁当、がんばりますー!(笑)

Posted by えいと@ at 2011年09月07日 23:24
ひゃあ! 
すってきな! 図書館ですね〜(^^♪
並んでる本もカラフルでとってもきれい。
ステンドグラスもすばらしいし
さすがアメリカ!
図書館のスケールが違いますね〜♪
いいな〜
私もお弁当持ってこの図書館に通いたいなぁ〜(*^^)v
Posted by リボン at 2011年09月07日 23:24

>reeさん。

>すごく素敵〜! 映画に出て来るような図書館ですね。

そうなんですよー。
映画の撮影に使えちゃいそうですよね〜。
用事がなくても、こういうところでボーッとすごすのもいいかも〜って思っちゃいました。(笑)

>今日のカフェランチは娘が苦手なので持参予定でしたが、欠席したので父ちゃんと息子にはハムサンドを持たせました。

サンドイッチのランチもいいですよねー。
食べやすいしね。
私が買って来たお弁当箱は「和食」用なので、サンドイッチは詰めにくいなー。
でも、たまには作ってみてもいいかなって思っています♪

Posted by えいと@ at 2011年09月07日 23:28

>モリオリママさん。

>本当に歴史の重さを感じさせる図書館ですね〜。こういうところで、勉強したら、自然プライドも育ちます。

そうですね。
学生のうちはわからなくても、OBになった時に感じるのでしょうね。

>新しいものもいいけど、昔の重厚さを保つ建物の保存も大切。不便も大切のうちかな。

その通りだと思います。
不便さも大切ですよね。
なんでもかんでも便利にしちゃえばいいってものではない。
残すべきものは残さないと…ですよね。

>お弁当の便利さ、こういうこともあるんですね。

そうなんですよー。
前の大学の時は どんな天候でも移動に問題はなかったんですけど、
今の大学は大変みたいです。
敷地が広いし坂が多いんですねー。
気候のいい時はキャンパスを歩くのってとっても気持ちがいいんですけど、
PAの冬ってけっこう厳しいんですよね…。
ハリケーンの影響でここ最近豪雨が多いんですけど、大学の裏が山なので 山から流れて来る水がすごいんですってー。
道路の水がすごいことになって、歩けないことがあるそうなんですね。
そんな時にはお弁当♪ですね〜。

>奥さんには朝一手間ですが、ご主人には、時間の節約。これも、大事な愛情からの節約ですね。

愛情からの節約♪ いい言葉だわ〜〜〜。
夫が空っぽになったお弁当箱を持って帰って来るのも嬉しいんですよ。
何だか不思議な感覚です。
今後もお弁当作り、頑張ろー。
レパートリーをもうちょっと増やさないとね。(笑)

Posted by えいと@ at 2011年09月07日 23:43

>たまてんさん。

>図書館が大きいのって嬉しいです^^本が好きだし、元々出版関係の仕事をしていたので、本が充実していると嬉しくなります。
>建物自体もセンスが良かったり、歴史を感じるものならさらにドキがムネムネしちゃいますわ(笑)

たまてんさんがこの図書館を実際にご覧になったら、きっと言葉がなくなるほど感動されると思いますよ。
本当にすごいんです。
大学内には、これとは別にもうひとつ図書館があって、
そこは建築的には新しい建物なんですけど、貯蔵されている本の数がすごいんです!
歴史的な本も多く保管されてますし、昔の新聞や雑誌などもマイクロフィルムで多数保管されています。
日本の本もあるんですよ。
どんな日本の本があるのか見てみたかったのですけど、探すことができませんでした。残念。。。
いつか探して見てみたいなって思います。

>日本はね〜、なんかシミッタレタ図書館ばかりなのよね。大きな図書館は東京都内か、県庁所在地に1個あるか無いか…。信じられないわ!

日本にもすごい図書館はあるのですけどね。
でも、一般の市民が気軽に行けるような図書館は 確かにね…しょぼいですよね。
アメリカは、大学の図書館以外のパブリックな図書館であっても、けっこうすごい図書館がありますしね。

>こんな状態なのに、若い世代の活字離れが云々とか言われてもね。

活字離れはアメリカ人も同じかもしれませんよー。
PCの普及率はアメリカはすごいですし、最近はスマートフォンでメールをする若者が増えましたしね。
英語のスペルが書けないアメリカ人が増えているかも…です。
日本人が「読めても書けない漢字がある」のと同じように、アメリカ人は「読めても書けない英語のスペルがある」んでしょうねー。

Posted by えいと@ at 2011年09月08日 00:18

>リボンさん。

>すってきな! 図書館ですね〜(^^♪ 並んでる本もカラフルでとってもきれい。ステンドグラスもすばらしいし

でしょ〜〜〜?
入ったとたん「うわ〜」って声が出ましたもん。
ステンドグラスが太陽の光を柔らくして 館内を照らすのがまた神秘的で…。
うっとり〜です。

>私もお弁当持ってこの図書館に通いたいなぁ〜(*^^)v

リボンさん〜。
この図書館は飲食禁止です〜,残念だけど〜。
ドリンクくらいはいいのかもしれないけど、食べる物はダメなんですねぇー。
この図書館の外は芝生になってて椅子がいっぱい置いてあるので、
そこでお弁当〜っていうのはステキでしょうね。
こういう重厚な建物を眺めながらランチするのっていい感じですー。

この図書館、ソファーに座ってボーっとするだけでもいい感じですよね。
ステンドガラスの下で読書でもしたいなって思いますね〜。


Posted by えいと@ at 2011年09月08日 00:26
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