2011年06月07日

謎の地下室を持つB&B〜The SAYRE MANSION


皆さま、こんにちは、えいと@です。


今日もご訪問くださいましてありがとうございます♪ (o^∇^o)ノ




今日は暑いバッファローでございますぅー。(;´ρ`A)アチィ・・・


暑ぅなったり,寒ぅなったり。


徐々に体温調整がうまくいかない年齢にさしかかってきた身としては 辛ろうございますよ、ホント…。(;´д`)



さて、先日のペンシルバニアの豪邸 B&Bの記事の続編です。

 先日の記事はこちら ↓ をご覧くださいね♪
  豪邸(B&B)に宿泊〜The SAYRE MANSION


 a-SayreM11-1.jpg


こちら ↑ が1980年代まで実際に富豪が住んでいたという豪邸を改造し、B&B(ベッド&ブレックファスト)として使用されている「The SAYRE MANSION」です。


旋回はお部屋&朝食をご紹介いたしました。


今回はリビングルームと地下室のご紹介です。


   a-SayreM11-31.jpg


こちらがメインダイニング ↑です。


えいと@夫妻は毎朝 このダイニングでおいしい朝食をいただいておりました〜♪!o(⌒囗⌒)oΨ


   a-SayreM11-30.jpg


  テーブルもおしゃれにコーディネートされています。


   a-SeyreM11-32.jpg


こちらはリビングルーム ↑です。


ここでゆっくりとお茶することもできるんですよー。


   a-SayreM11-33.jpg


こちらはゲストルームに行く階段 ↑です。


この階段が 絨毯敷きでいい雰囲気だったんですよ〜。



ところで、このThe SAYRE MANSIONには地下室があるんです。


そのことを教えてくださったのはえいと@夫の上司になる 学部長先生なんですねー。


到着した日にディナーにご招待してくださって、その際にいろいろ教えていただいたのですが、


このB&Bの地下で 会議をすることがあるんだそうで、見せてもらったらよいと教えていただきました。


で、午後の忙しくない時間帯を選んで 見せてもらうよう頼んでみますと、快く見せてくださったんです。


ちょっと暗めの階段を下りると…。


   a-SayreM11-37.jpg


壁が全て石という すごい雰囲気のスペースが出てまいりました。


a-SayreM11-34.jpg


こちらが地下の会議室 ↑です。


B&Bの方に昔はここを何の部屋として使っていたのか聞いてみたのですが…。


よくわからないんだそうです。


小さな窓が1コしかない暗い地下室…。


倉庫として使われていたのか…? 


それとも何かの目的の部屋として使われていたのか…?


謎めいた部屋ですね…。( ̄ー ̄;)


   a-SayreM11-36.jpg


そして こちらはワインセラー ↑です。


外はすごく気温が高くて暑い日だったんですけど、このワインセラーは冷房もかかってないのにヒンヤリしていました。


ワインって保管する際の温度がものすごっく大切ですもんね。


現在は、このB&Bはお酒を販売する許可を受けていないため、ワインの保存はしていないのだそうです。


それにしても…ステキなワインセラーですね…。


この邸宅の持ち主はきっとワインが大好きな方だったのでしょうね。


ここでワインのグラスを傾けて 何を語り合っていたのでしょうか…?


   a-SayreM11-35.jpg


置いてある家具 ↑ も古そうです。


博物館のような地下室ですよね〜。



話は変わりますが、毎朝の食事の時に使っていたマグカップがとーっても気に入っちゃって。


販売はしてないのか聞いてみたところ、15ドル+TAXで販売しているとのこと。


で、1コ、記念に買って来ちゃいました〜♪


   a-SayreM11-38.jpg


この手前の黒いマグカップ ↑です。


絶対に他では売ってないマグカップですからね〜。



ところで、旅行に行ってた際にどういう所に泊まるかで旅行のスタイルは変わってくると思います。


寝るだけと割り切って、安いホテルの泊まるのもいいでしょうし。


えいと@夫妻は古いお屋敷が好きなので、


今回、このThe SAYRE MANSIONに宿泊できて大満足でございました。


オフシーズンだったためか、価格もそんなに高くなかったんですよ。


平日に3泊連泊したので30%引きだったんです♪


 a-SayreM11-2.jpg


こういうお屋敷に宿泊して ちょっとリッチな気分を味わうってのもいいものですよん〜。


このB&B! おススメですっ!


興味がある方は こちらのHP ↓ をご覧になってみてください。
    http://www.sayremansion.com/


PA州のLehigh Valleyに行かれることがあったら ぜひ! 泊まってみてくださいね♪




それではまた〜。。。(⌒ー⌒)ノ〜〜〜



  今日も読んで下さってありがとうございました! 
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posted by えいと@ at 07:19| Comment(18) | TrackBack(0) | アメリカ的生活(ホテル編) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんにちは、えいと@さん、久しぶりでご無沙汰してました。禁煙と引っ越しで、コメントを控えておりました。
また、宜しくお願いします。
まず、ご主人の就職、おめでとう御座います。アメリカでの滞在が長くなりそうですね。まあ、「人生いたるところに青山あり」です。楽しく頑張りましょう。
The SAYRE MANSIONはいい雰囲気ですね。B&Bと言えば娘が学生の頃、ロスの空港近くのB&Bでバイトしてました。
B&Bはみんな個性的で、その上家庭的な雰囲気のようですね。また、地下と言えば、私の寝床が地下になりました。
娘の家の地下に引越した訳ですが、かなり豪華に改造してくれました。私の為だけに1LDKです。シャワールームも豪華で満足してます。
この新築の地下の絨毯の上に私の愛犬「サムライ」がウンチをして、私も娘婿に頭が上がらなくなりました。
まだ、引越しが完了してませんのでしばらく続きます。

まあ、日本の政治も腹の立つことが多いのと、何をやっているのか皆目判りません。国民不在の政治になっている様ですが、これでもやっていける日本の凄さなんですかね。
しばらく離れていたのと、政治家の体たらくに失望していました。また、えいと@さんの力強いエントリーを期待しています。
Posted by 夢見る親父 at 2011年06月07日 11:58
古い家ってたくさんの霊もいて いいですよね

このカップ ほんとに素敵ですね

旅行したときに なにか記念になるものを買われますか

私は ショットグラスを買っていますが

知人はこういったカップでした



Posted by izy at 2011年06月07日 12:17
すばらしいですね〜。
ダイニングもリビングも素敵です。
それに立派な地下室。
会議用のテーブルから見ると相当な大きさですよね。
夏涼しくて、冬暖かいのでしょうね。
Posted by コメット at 2011年06月07日 13:05
こんにちわ〜
あぁ〜やっぱり見てると本当に泊まってみたいって
思いますよ♪
なにもかもが素敵です。
日本には日本のよさがあるように
アメリカにはアメリカのよさがあるんですよね。
あの地下室の会議室は一体なんの部屋だったのでしょうかね?
よく映画に出てくるような地下室ではないですよね。
きっと(o^―^o)ニコッ
Posted by べりー at 2011年06月07日 14:44
アロハ〜!
お城のような、マンションのツアー、ありがとうございました!!
本当に興味深い!!
地下室、昔の家って結構付いてますよね。
何につかったんでしょうね〜。
気温が低ければ、食品の貯蔵庫にもなったのかな?
Posted by モリオリママ at 2011年06月07日 18:23
お久しぶりですぅ♪
おお、オサレなB&Bですね!
前記事のお部屋や朝食の写真も見ましたよ!
ヨーロッパっぽいスタイルですよね!

地下室とか、ホントこっちの要塞とかにあるタイプだww

たぶん、きっと拷問部屋!?(ヨーロッパだったら拷問部屋だなw)
もしくはフリーメイソンの会議??www
(映画の見過ぎ!?w)

昔何に使われたんだろ〜って思いながら妄想るのって楽しいですよね!
私はどうもホラー、サスペンス映画の見過ぎか、いつも怖いほうに考えちゃいますけどね!笑
Posted by Frau Kuritan at 2011年06月08日 02:31

>夢見る親父さん。

>ご主人の就職、おめでとう御座います。アメリカでの滞在が長くなりそうですね。まあ、「人生いたるところに青山あり」です。楽しく頑張りましょう。

ありがとうございますー!
今、夫はものすごーっく忙しいみたいです〜。
7月にPh.D論文を発表するんですが、その準備や引越しのこと、その他もろもろ。
めちゃくちゃ大変そうです。
アメリカ生活、長くなりそうですね〜。
楽しみ半分、不安半分ですよ。

>B&Bはみんな個性的で、その上家庭的な雰囲気のようですね。

そうそう! B&Bって個性的ですよね。
日本でもペンションっていうのがありますが、個性を出して経営されているところが多いですね〜。
オーナーの夢がたくさん詰まったB&Bやペンション。
こういうところに宿泊するのって楽しいですね。

>地下と言えば、私の寝床が地下になりました。
>娘の家の地下に引越した訳ですが、かなり豪華に改造してくれました。私の為だけに1LDKです。シャワールームも豪華で満足してます。

すばらしい〜〜〜!
地下っていっても半地下でしょう? 窓もあるしいいですよね。
1LDK! いいですね〜。
娘さんご夫婦に感謝〜ですね♪
お引越しの最中なのですね。
引越しって大変ですよね〜。がんばってください!
私も今から憂鬱です。
できるだけ荷物を減らして行こうって思っています。


>まあ、日本の政治も腹の立つことが多いのと、何をやっているのか皆目判りません。国民不在の政治になっている様ですが、これでもやっていける日本の凄さなんですかね。

ホントにね…。
こんなにひどい政治なのに、国民の声が上がらない…っていうのが不思議でなりません。
マスコミの責任も大きいですけど、やはり平和ボケの日本人自身に問題があるのでしょうね。。。

目覚めた人が一生懸命に訴えかけても、それに耳を傾けようとする国民が多くならない限り駄目ですね。
最近、ちょっと疲れてきてしまいました。
あきらめたらダメなんでしょうけどね…。

Posted by えいと@ at 2011年06月08日 04:13

>izyさん。

>古い家ってたくさんの霊もいて いいですよね

霊ですか〜〜〜!
もしかしたらいるかもしれませんね。
ぜんぜんいやな感じ、怖い感覚はなかったので、ここに住んでいた方は幸せな方だったのでしょうね〜。

>このカップ ほんとに素敵ですね

いい感じのマグでしょー?
ほかでは絶対に売ってないだろうなって思って買いました。

>旅行したときに なにか記念になるものを買われますか

そうですねー。
いつもじゃないけど、何か買いますね。
Tシャツとか多いかな。

>私は ショットグラスを買っていますが 知人はこういったカップでした

izyさんはショットグラスですか。
それも素敵。
何度も行くところではない場合、何か記念に買っておくって人、多いんじゃないかなって思いますね〜。




Posted by えいと@ at 2011年06月08日 04:18

>コメットさん。

>ダイニングもリビングも素敵です。

ホントにいい雰囲気のB&Bでしたよ〜。
お屋敷に招かれている〜って感じでしたー。

>それに立派な地下室。
>会議用のテーブルから見ると相当な大きさですよね。
>夏涼しくて、冬暖かいのでしょうね。

けっこう広かったですね。
30〜50人くらいの人数で会議できるくらいの広さでした。
夏涼しくて冬暖かい、そうかもしれませんねぇ。
でも、ワインセラーは常に冷えてないといけませんよね。
どんな風になってるのかなぁ〜? 

Posted by えいと@ at 2011年06月08日 04:21

>ベリーさん。

>あぁ〜やっぱり見てると本当に泊まってみたいって
思いますよ♪

ね〜いい感じのB&Bでしょう〜?
居心地満点でした。
ホテルレーディングも良かったんですよ。
宿泊した方の100%が「満足、お勧めできるホテル」って答えています。
私も同じ感想です。

>なにもかもが素敵です。
>日本には日本のよさがあるようにアメリカにはアメリカのよさがあるんですよね。

その通りですね〜。
アメリカって欧州の入植地だったじゃないですか?
だから欧州の雰囲気をかもし出してる建築物とか多いんですよ。
これもまた歴史ですよね。

>あの地下室の会議室は一体なんの部屋だったのでしょうかね?
>よく映画に出てくるような地下室ではないですよね。
きっと(o^―^o)ニコッ

さぁ〜何の部屋なのでしょうね〜?
もしかしたら…悪いことをした者を懲らしめるための部屋だったのかもしれませんよね。
単に倉庫だったのかもしれないし。
いろいろ空想ができて楽しいですね。

Posted by えいと@ at 2011年06月08日 04:26

>モリオリママさん。

>お城のような、マンションのツアー、ありがとうございました!! 本当に興味深い!!

興味深いですよね。
日本とはまるで違う建築の様子を見ることができますしね。

>地下室、昔の家って結構付いてますよね。
>何につかったんでしょうね〜。
>気温が低ければ、食品の貯蔵庫にもなったのかな?

そうかもしれませんね。
もしくは、何か特別な部屋だったのかもしれないし。
いろいろ想像できちゃいますよね〜。

ここは本当にオススメです!
結婚式もできちゃうみたいですしね。

Posted by えいと@ at 2011年06月08日 04:30

>Frau Kuritanさん。

>おお、オサレなB&Bですね!
>前記事のお部屋や朝食の写真も見ましたよ! ヨーロッパっぽいスタイルですよね!

そうそう! ヨーロッパスタイルですよね。
アメリカって欧州の植民地だったんだなぁ〜ってつくづく思います。
このあたりはイギリスなんですよ。
なので英国調が多いよみたいですね。

>地下室とか、ホントこっちの要塞とかにあるタイプだww
>たぶん、きっと拷問部屋!?(ヨーロッパだったら拷問部屋だなw)

そうそう! 私も思った!
拷問部屋があったかもしれないなぁ〜って。
怖いね〜〜〜。

>もしくはフリーメイソンの会議??www(映画の見過ぎ!?w)

きゃははー!
フリーメイソンか〜〜ありえるかもーですわよ。

>昔何に使われたんだろ〜って思いながら妄想るのって楽しいですよね!

うんうん、楽しいよね〜。
こういうところに泊まると歴史を感じます。
こういうダイニングで食事をしながら何を語り合ったんだろう…って思ったり。
どんなものを食べてたのかな〜って想像したり。
楽しいですよね〜。

Posted by えいと@ at 2011年06月08日 04:35
アメリカの豪邸って、わりと普通に地下室がありますよね?
そんなイメージなんですけど。
日本で地下室は珍しいけどね。
こんなお家に住んでみたいですわぁ〜
えいと@さんなら可能なのでは?
御主人の働きに期待しましょう!なんて(笑)
豪邸にお住まいの際は、ぜひ招待してくださいませ〜

Posted by ちょびまめ at 2011年06月08日 16:34
素敵♪
しかもお得に泊まれてラッキーでしたね☆

やっぱりヨーロッパ風でもアメリカのヨーロピアンはちょっと違いますね。
なんとなくアメリカンテイストも感じられます。

地下の会議室、やっぱりちょっと怖いですねw
子供だったら肝試しに使えそう。
アメリカの映画でよく地下室でのパーティーのシーンを見るので、アメリカでは地下室も物置でなくひとつの部屋として使ってるところが多いんですかね。
ドイツでは寝室とか、映画を見る部屋とか、普通の部屋として使ってる事も結構あります。
Posted by ビバちゃん at 2011年06月08日 21:35
こんにちは、ステキなB&Bですねぇ!
マンション(豪邸)をB&Bに、まるでヨーロッパの古城をホテルに、みたい〜(行ったことないけど憧れだけはある 爆笑)
しかも地下のワインセラー!ああ、こういうのが憧れなんですよ(←呑み助根性まるだし)。いいなぁ!犬小屋で良いから住みたい!(って、犬小屋にはワインセラーはないぞ)

泊まるところで旅のスタイルが決まる、まったくその通りですね。それぞれの楽しみ方もあるとは思うけれど、旅先の自分の気持ちに近いであろうという宿を選んで、当たるととっても嬉しいですよね。わかります。
今度は懐かしいボストンなんですね?楽しんできてくださいね。
Posted by moi at 2011年06月09日 13:47

>ちょびまめさん。

>アメリカの豪邸って、わりと普通に地下室がありますよね? そんなイメージなんですけど。日本で地下室は珍しいけどね。

そうですね〜。日本では珍しいですね。
アメリカでは普通なのかなぁ〜。
まぁ、物置としてのベースメントを持つ家って多いですね、確かに。

>こんなお家に住んでみたいですわぁ〜

そうですね〜。
でも、お掃除が大変そう〜〜〜。(笑)

>えいと@さんなら可能なのでは? 御主人の働きに期待しましょう!なんて(笑)
>豪邸にお住まいの際は、ぜひ招待してくださいませ〜

わはは〜。豪邸を持てれば…ね。(笑)
まぁ、無理でしょうなぁ〜。
大学のプロフェッサーって、そんなに高給取りじゃないんですよー。
アメリカの大金持ちって、証券会社の優秀なバイヤーとか、大成功した会社の社長とか。
そういう人だと年収が億いくのでしょうけどね〜。
我々一般庶民とは桁が2桁違いますね。(笑)

Posted by えいと@ at 2011年06月13日 06:00

>ビバちゃん。

>素敵♪ しかもお得に泊まれてラッキーでしたね☆

そうなんですよー。
3割引で宿泊できちゃいました〜。ラッキーです。

>やっぱりヨーロッパ風でもアメリカのヨーロピアンはちょっと違いますね。
>なんとなくアメリカンテイストも感じられます。

やっぱそうですか?
アメリカに住んでるとわかんないけど、ヨーロッパに住んでるビバちゃんが見ると違いがわかるんですね〜。
ヨーロッパの雰囲気を残しながらも、アメリカらしさがあるのかもしれませんね。

>地下の会議室、やっぱりちょっと怖いですねw 子供だったら肝試しに使えそう。

そうそう! 暗いしね〜。怖いですよね。
子供のお仕置き部屋としても使われてたのかもしれませんね。

>アメリカの映画でよく地下室でのパーティーのシーンを見るので、アメリカでは地下室も物置でなくひとつの部屋として使ってるところが多いんですかね。

うーん、どうなんだろう〜?
半地下を部屋として使うのは今でもあるんですけど、
ここは完璧な地下でしたし。
窓がないって部屋として使うのはきつくないでしょうかねぇ?
夜のパーティだったらありかもしれませんねー。

Posted by えいと@ at 2011年06月13日 06:06

>moiさん。

>ステキなB&Bですねぇ!
>マンション(豪邸)をB&Bに、まるでヨーロッパの古城をホテルに、みたい〜(行ったことないけど憧れだけはある 爆笑)

お屋敷ってすごいですよ。
古いのにしっかり造ってあるし、置いてある家具がね、いいの! 本当に素敵な家具ばかり!

>しかも地下のワインセラー!ああ、こういうのが憧れなんですよ(←呑み助根性まるだし)。

moiさん、きっとワインセラーに食いついてくるだろうなって思ってましたー。(笑)
こういうところに保存しておくとおいしいワインがずーっと楽しめるのでしょうね〜。

>泊まるところで旅のスタイルが決まる、まったくその通りですね。それぞれの楽しみ方もあるとは思うけれど、旅先の自分の気持ちに近いであろうという宿を選んで、当たるととっても嬉しいですよね。

そうなんです。
このPA州リーハイバレーは歴史がある古い街なんですね。
こういうところに泊まって、当時のことを思ったりするのも旅として楽しいことだなぁ〜って思いますねー。

>今度は懐かしいボストンなんですね?楽しんできてくださいね。

ボストンは1年しか住んでいないのですが、
その当時、夫が忙しくてほとんど観光をしてなかったのですよ。
なので楽しみです〜。

Posted by えいと@ at 2011年06月13日 06:12
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