2010年09月25日

一番恐れていたこと…! 中国に屈した日本〜日本の民主国家の崩壊の始まり


皆さま、こんにちは、えいと@です。


今日もご訪問くださいましてありがとうございます。



今回も 引き続き中国関連の記事をUPいたします。

  中国に関する過去記事はこちら ↓ をご覧くださいね。
    「ビザ緩和」で大量の中国人が日本にやって来る!
    いよいよ中国人ビザ緩和! 中国の日本侵略が始まるのか…?
    日本の国債を外国(中国)が持つ危険性について
    沖縄ビジョンの第一歩か…? 〜中国人のビザなし渡航〜
    未来の日本〜こんな日本になってもいいですか?
    尖閣諸島、沖縄を守れ!
    パンダを受け入れること=中国によるチベット侵略を肯定すること


こちらの過去記事 ↑ をまだご覧になってない方は、ぜひ! お時間のある時に読んでみてください。


そして今回の記事も日本人にとってとても大事なことですので、最後まで読んでください。お願いします。




皆さま! 


ついに恐れていたことが起こってしまいましたよ…!


領海侵犯した中国船の船長が処分保留で釈放されてしまいました!


起訴されることもなく…!


沖縄県の尖閣諸島の日本の領海内で、中国の漁船と海上保安部の巡視船が衝突し、漁船の中国人の船長が逮捕された事件で、那覇地方検察庁は24日、船長を処分保留のまま釈放することを決めました。
釈放の理由について那覇地検は「わが国の国民への影響や日中関係を考慮すると、これ以上身柄を拘束して捜査を継続することは相当でないと判断した」としています。
船長は今後、手続きが済みしだい釈放され、中国へ送還されることになります。

   〜〜〜中略〜〜〜

海上保安庁は、セン船長を逮捕し、調べを進めていましたが、那覇地検は24日、船長を今月29日のこう留期限を前に処分保留のまま釈放することを決めました。
那覇地検は、処分に保留した理由として「衝突された巡視船の損傷の程度が航行ができなくなるほどではなく、けが人も出ていない。
船長は一船員であり、衝突に計画性が認められない」としました。
そのうえで「わが国の国民への影響や、今後の日中関係を考慮すると、これ以上船長の身柄の拘束を継続して捜査を継続することは相当でないと判断した」と述べました。
また那覇地検は「船長に確認すべきことがあるため釈放の手続きには時間を要する」としています。
船長は手続きが済み、釈放されしだい中国へ送還されることになります。

  中国船船長 処分保留で釈放へ 9月24日 NHKニュース


結局、日本が中国の圧力に折れたということです。


一体、何をしているのか…? 日本は…?


中国当局が日本人(フジタ社員)4人を「人質」にとったこと、これが大きく影響しているのだろうか…。


船長を釈放しないと レアアース(希土類元素)を日本に対し輸出しないぞと脅かされたからであろうか…?


経済産業省は24日、省エネ家電などの部品に不可欠なレアアース(希土類)の中国から日本への輸出が滞っていることについて、日本の商社などから本格的な情報収集を始めた。

中国漁船衝突事件で逮捕されていた中国人船長の釈放は決まったものの、中国政府の対日輸出の姿勢が不明確なためだ。
日本はレアアース輸入量の9割を中国産に依存しており、経済面で弱みを持っていることが浮き彫りになった格好だ。

経産省によると、中国商務省は禁輸措置を否定しているが、日本の複数の商社からは日本向けの輸出承認書の発給停止などが報告されている。

日本政府は、調査で仮に中国政府による禁輸の指示が明確になった場合には、世界貿易機関(WTO)ルール違反だとして、中国政府への抗議などを検討する方針だ。

  船長釈放したのに…レアアース対日輸出は停止? YOMIURI ONLINE


船長を釈放してもこれですよ。


中国はこのことでまたひとつ「日本の弱点」をつかんだということです。


中国は日本を試していたのですよ!


どこまでやったら日本が折れるか 中国は試していたのに、日本はあっさりと屈してしまったのです!


よその国の領海に侵入し、よその国の海上保安庁の船に注意されても停止せず、海上保安庁の船に体当たりする!


こんなこと日本以外の国でやったら間違いなく撃たれています!


明らかに領海侵犯なのですから!


尖閣諸島は日本の領土ではないのですか…?


日本政府にとって尖閣諸島はそれほど重要ではないということなんでしょうか?


自国の領土を守るより、よその国の顔色をうかがう方が重要なのでしょうか…!



ところで中国は「尖閣諸島は古来から中国の領域である」と言っていますがとんでもないですよ!


尖閣諸島は、その周辺海域は昔から本土や沖縄本島をはじめ、宮古・八重山漁民の生活の糧を求める絶好の魚場として親しまれてきた我が国固有の領土です。


日本国外務省の見解はこうなっています。↓

尖閣諸島は1885年以降政府が沖縄県当局を通ずる等の方法により再三にわたり現地調査を行ない、
単にこれが無人島であるのみならず、清国の支配が及んでいる痕跡がないことを慎重確認の上、1895年1月14日に現地に標杭を建設する旨の閣議決定を行なって正式にわが国の領土に編入することとしたものです。

同諸島は爾来歴史的に一貫してわが国の領土たる南西諸島の一部を構成しており、1895年5月発効の下関条約第2条に基づきわが国が清国より割譲を受けた台湾及び澎湖諸島には含まれていません。

従って、サン・フランシスコ平和条約においても、尖閣諸島は、同条約第2条に基づきわが国が放棄した領土のうちには含まれず、第3条に基づき南西諸島の一部としてアメリカ合衆国の施政下に置かれ、1971年6月17日署名の琉球諸島及び大東諸島に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定(沖縄返還協定)によりわが国に施政権が返還された地域の中に含まれています。
以上の事実は、わが国の領土としての尖閣諸島の地位を何よりも明瞭に示すものです。
 
なお、中国が尖閣諸島を台湾の一部と考えていなかったことは、サン・フランシスコ平和条約第3条に基づき米国の施政下に置かれた地域に同諸島が含まれている事実に対し従来何等異議を唱えなかったことからも明らかであり、
中華人民共和国政府の場合も台湾当局の場合も1970年後半東シナ海大陸棚の石油開発の動きが表面化するに及びはじめて尖閣諸島の領有権を問題とするに至ったものです。

また、従来中華人民共和国政府及び台湾当局がいわゆる歴史的、地理的ないし地質的根拠等として挙げている諸点はいずれも尖閣諸島に対する中国の領有権の主張を裏付けるに足る国際法上有効な論拠とはいえません。

      外務省HP 尖閣諸島の領有権についての基本見解より引用


現在において中華人民共和国、台湾、香港が尖閣諸島の領有権の主張をしていますが、


これらの国は1970年代に尖閣諸島の海底に石油や天然ガス資源が眠ってることが調査で明らかにされてから主張しているのです。


そして! まぎれもない証拠がこれ ↓ですっ!


 kannsyajyou.jpg
  石垣島で貴重な資料 漁民救助の感謝状に明記より画像をお借りしました。


これ ↑ は大正9年、中国・福建省の漁民31人が尖閣諸島魚釣島で遭難救助された際、中華民国駐長崎領事から玉代勢孫伴氏らに送られた感謝状です。


原文の日本語訳はこちら ↓ です。

   感謝状
中華民国八年冬、福建省恵安県の漁民である郭合順ら三十一人が嵐(原文では風)に遭って遭難し、漂流して、日本帝国沖縄縣八重山郡尖閣列島内の和洋島(魚釣島の別名)に漂着。
日本帝国八重山郡石垣村雇用(後に助役)・玉代勢孫伴[たまよせそんばん]君は親切に救護し、故国に生還させてくれたこと、まことに義を見てためらわないものであり、深く感服し、ここにこの書状の贈呈をもって感謝の気持ちを表すこととする。
  中華民国駐長崎領事馮冕 印
  中華民国九年五月二十日 公印 



ぼやきくっくりさんのこちらの記事 ↓ で腰抜け外務省さんが英訳をしてくださっています。
  「アンカー」尖閣中国漁船衝突事件 日本vs中国 統治システムの戦い

こちらの記事 ↑ では「9/22のアンカー「二ュースでズバリ」の文字お越し」をしてくださってます。尖閣諸島の中国の最近の動きと、それに対し日本はどうあるべきかの青山繁晴氏の解説がありますので、ぜひご覧になってみてください。

   Grateful letter
Winter Year 8th of Republic of China,31 Chinese fishermen from Fujian state faced storm and wrecked, drifted and cast ashore Uotsuri island, Senkaku archipelago, Yaeyama County, Okinawa prefecture, Imperial Japan.
Mr. Sonban Tamayose who was official of Ishigaki village, Yaeyama County, Imperial Japan, kindly took care of Chinese fishermen and could let them back to their father land. It was real sign of humanity.
We hereby present Grateful letter and show our deepest appreciation to him.
Resident Consular of Republic of China in Nagasaki Japan
   May 20th, Year 8th of Republic of China



この史料は中華民国九年(一九二〇年、大正九年)五月二十日、中華民国駐長崎領事が中国漁民救助に対する「感謝状」として、当時の沖縄県石垣村(現、石垣市)村民に贈ったものです。 


この漁船が遭難した当時、中華民国政府の外交当局が、感謝状の中で尖閣諸島のことを「日本帝国八重山郡尖閣列島」と明記している点が注目される部分です。


つまり大正9年に置いては、中国は「尖閣諸島は日本の領域である」ことを認めているという証拠です。


まぎれもなく「尖閣諸島は日本の固有の領土」と中国が認めていたという事実があるわけです。


それにも関わらず古来から中国の領土、領域であると主張する中国共産党…!


どこまで厚かましいのでしょうか…!



お友達ブロガーのLisa_ceriseさんのこちらの記事 ↓ をご覧になってみてください。
  ピュリツァー賞を2度も受賞した人は、感覚でモノを書くのですね


米紙ニューヨーク・タイムズにニコラス・クリストフ記者のコラムを掲載したそうですが、


「中国に分がある」「尖閣諸島の紛争で米国が日米安全保障条約を発動する可能性はゼロ」などという内容のものが、


何とピュリツァー賞を受賞したというのです。

http://sankei.jp.msn.com/world/america/100921/amr1009210949003-n1.htm(産経ニュース)


まぁ、ニューヨークタイムスはもともと反日の記事を書くことが多いことで有名ですしね。


このニコラス・クリストフ記者って人、Lisa_ceriseさんによりますと、


日本人、特に日本人女性を侮辱する事で有名なお方なんだそうです。


このクリストフ記者の奥さまは中国人だそうですから、さもありなん…ですけどね。


日本人を敵だと思っているような人の、日本について書いたコラムがピュリツァー賞を受賞ですか…。


ため息しか出ませんね。


それにしても…。


「はっきりした答えは分からないが、私の感覚では、中国に分があるようだ」ですってよ。


尖閣諸島は日本の固有の領土であることは歴史的にも明確なのです。


感覚でモノを言わないでもらいたいですよね!



また、お友達ブロガーのモリオリママさんが記事にされていたこちら ↓ の記事では、
    緊急投票のお願い<尖閣諸島について>

「Wall Street Journal」で、尖閣諸島の領有権を巡って日本と中国、どちらの言い分が正しいかの投票の呼びかけががあったそうです。
   http://online.wsj.com/community/groups/asias-question-day-783/topics/side-right


9月24日現在では日本が正しい88.1%、中国が正しい11.9%と、


投票した(主にアメリカ人)は日本の言い分が正しいと評価してくれていますが、


それでも12%近くの人が中国の言い分が正しいとしているんですね…。



中国側は日本側に一層の強気姿勢を見せています。


尖閣諸島での漁船の衝突事件が起こった後でも20隻程度の中国の漁船が事件があった現場で不法操業してるんです。


現在においても…です。


普通一般の漁師さんがそんなことしますか?


これは明らかに中国政府の指示で行っているのですよ!


そして温家宝首相は「新たな対抗措置」を発言したほか、


ついに日本側が最も恐れている電子製品生産に必須のレアアース(希土類)対日輸出禁止報道まで出して来たのです。


レアアース(希土類)対日輸出禁止策まで浮上させてくるとは…。


完全なWHOルール違反です!


しかしここで日本は中国に屈してはダメだったんです。


事件を起こした船長を公務執行妨害容疑で刑事手続し、起訴にまで持っていくべきだったのです。


日本は毅然とした態度で中国共産党に向かわないと 日本は本当に亡国の道を歩むことになってしまうのです。


日本はすぐに譲歩する国だというメッセージを中国に送ってはいけなかったのです。


なのに…!


日本政府は中国に屈してしまいました…。


一番恐れていた民主国家の崩壊の始まりですよ…!



今後、どんどん中国は尖閣諸島周辺に中国の船を送り込んで来ることでしょう。


そして韓国が竹島に対して行ったように「実行支配」してしまうかもしれない。


上海万博が終わった、その後、来年の6月頃に中国は尖閣諸島に攻め入る可能性があると聞きます。


日本は黙って指をくわえて見ているだけですか…?


このまま尖閣諸島を実行支配されたら 竹島同様、日本の領土でありながら日本人の領土であると言えなくなってしまうでしょう。


何が「友愛の海」だ!


「友愛」「世界平和」なんて不抜けたことを政府が言っているからこんなことになるんです!


もし、現在の政権が自民党であったら、こんな最悪の事態にはならなかったのではないだろうか…?


悔しくて仕方がない。


民主党では日本を守れない!


もう…涙が出そうです…。(;へ:)




それではまた〜。。。(⌒ー⌒)ノ〜〜〜



私たちの日本を護りたい!と思われた方は こちらをクリック ↓ して応援をお願いいたします。

       banner1.png  にほんブログ村 主婦日記ブログ 専業主婦へ

ありがと〜♪ いつも応援ポチ感謝です♪ ☆^∇゜)


posted by えいと@ at 04:54| Comment(20) | TrackBack(0) | えいと@の独り言(日本を憂う) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月26日

〜平和主義が戦争に導く〜外国に住んでいる日本人の方々! 他人事ではありませんよ!


皆さま、こんにちは、えいと@です。


今日もご訪問くださいましてありがとうございます。



日本の固有の領土、尖閣諸島海域を侵犯した中国の漁船の船長が解放されて丸1日以上が経過しましたが…。


日本ではどんな様子ですか?


普段は事実を報道しない日本のマスコミも、今回はさすがにきちんと事実を報道しているようですね?


それに対し、日本の国民の反応はどんな感じでしょうか?


皆さん、怒ってます?


それとも普段と同じように何事もなく過ごされています?



ところで皆さま。


毎日、楽しく過ごされていますか?


おいしいものを食べ、映画を観たり、お買い物を楽しんだり、たま〜に旅行に行ったり。


100%満足ではなくても、贅沢はできなくても、それなりに満足する日常生活を送られている方が多いでしょう。


もし、その生活がなくなってしまうとしたら…どうしますか?


平和な日本がなくなってしまうかもしれない…って、考えることはないですか?


日本から平和がなくなってしまうなんて、今の生活がなくなるなんてありえない!


本当にそうでしょうか…?



今回の中国の船長を起訴しないまま釈放したこと、これは今後、日中間で大きな問題になっていきます。

 関連記事はこちら ↓ をご覧になってくださいね。
  一番恐れていたこと…! 中国に屈した日本〜日本の民主国家の崩壊の始まり


9月22日のニュースアンカーで青山繁晴氏が言っておられたように、


日本が中国の船長を起訴することなく中国に返すということは、


日本という国が死ぬことを意味します。


民主主義が共産主義に負けることになるのです。


いや、もう起訴する前に中国に返しちゃったわけですから日本が負けたんですよ。


法治国家が独裁国家に屈したのです。


今後日本の領海に中国が侵犯して来ても、日本はもう反撃できなくなってしまうのですから。


沖縄・尖閣諸島沖の日本領海内で起きた中国漁船衝突事件で、中国は「謝罪と賠償」を要求し、船長の釈放により、日中関係悪化が収拾に向かうと期待した菅政権は目算が狂った格好だ。
中国の強硬姿勢はやむ気配がなく、日中対立は長引く恐れが出ている。

  ◆甘かった見通し◆
「日本側の方が(中国より)少し大人の対応をした。抜き差しならない関係になるのはいいことではない」
片山総務相は25日、東京都内で記者団に対し、公務執行妨害容疑で逮捕した船長釈放を評価した。
だが、謝罪と賠償を求めるという中国側の予想外の要求に、政府の受けた衝撃は大きかった。
政府筋は25日、「尖閣諸島は日本の領土だ。日本の法律にのっとったことなのに、謝罪要求とはどういうことなのか」とうめいた。
というのも、中国人船長の釈放を決めた24日、首相官邸内には、日中の関係改善に直ちにつながるという楽観論が広がったからだ。
中国側の強硬姿勢は、「菅外交」の見通しの甘さを露呈する形となった。

  ◆やりたい放題?◆
政府内では「中国は船長釈放を勝ち取り、矛を収めるどころかさらに、揺さぶりを強めてくるのではないか」と先行きを危ぶむ声が出ている。
まず、今回の漁船同様、尖閣周辺の日本領海における中国漁船の侵犯行為がエスカレートする事態が予想される。
海上保安庁などからは「中国漁船が違法操業していても、有効な取り締まりができなくなる」と心配する声が出ている。

中国側が東シナ海のガス田開発問題で単独掘削の構えを見せるなど、船長逮捕の「報復措置」とみられる動きも解決のメドが立っていない。
ガス田の一つ「白樺しらかば」(中国名・春暁)では最近、中国側施設で掘削用ドリルのような機材の搬入が確認され、新たに白樺付近の海水に濁りがあることも判明した。
24日に開かれた自民党外交部会で、資源エネルギー庁幹部は「掘削の可能性は高いとの判断は変わっていない」と説明。
外務省も「中国側が掘削をした可能性がある」とみて、外交ルートを通じて中国側に事実確認を繰り返している。

中国・河北省で「フジタ」の日本人社員4人が中国当局に拘束された問題でも、北京の日本大使館が25日、ようやく領事面会を実現させたものの、解放には至っていない。
政府・民主党内では、「船長というカードを手放したことで、中国にやりたい放題やられる恐れがある」(民主党関係者)との警戒感も出ている。

「日中は国際社会に責任を持つ重要な隣国で、戦略的互恵関係を深めるため、双方が冷静に努力することが必要だ」
菅首相は24日(日本時間25日)、ニューヨークでの内外記者会見でこう強調した。しかし、メッセージは中国に届いていないようだ。(政治部 鎌田秀男、宮井寿光)

   釈放─収拾のはずが…交渉カード失い目算狂う(YOMIURI ONLINE)


今頃なに言ってるんです。


交渉カードが「船長を返すこと」だったわけですか…?


船長を返したら フジタの社員を返してくれる…って本当に信じてたの?


中国がそんな甘い国だと真面目に信じていたってわけですか…?


民主党っておバカですか?


船長を釈放したら 日本は「脅せば何でも言うことを聞く国だ」と中国に宣言することになるってわかっていたことじゃないですか…!


日本が譲歩すれば、中国は理解してくれるなんて甘っちょろいことを考えていたのですね!


本当に何てことをしてくれたのでしょう…! 


みんしゅとう〜〜〜っ!!!!! ヾ(*`Д´*)ノ"<怒怒怒怒怒



船長が中国に戻ったとたんに中国側は謝罪と賠償を要求してきてますよね。


もちろん日本としては断固として拒否すべきです。


しかし中国は何度も要求を突きつけてくるでしょうね。


民主党は どうおとしまえをつけるつもりでしょう?


この騒ぎで中国は「尖閣諸島を何としても中国のもの」にしたいのです。


そのためなら何だってやると思いますよ。


日本が諦めるまで日本を攻めてくるでしょうね。


脅すようですけど、


中国は戦争にまで持っていこうと考えている可能性があります。


もし、そうなったらどうしますか?


日本は二度と戦争をしてはいけないのであるから…っていうことで尖閣諸島を中国に明け渡しますか?


戦争をするくらいなら領土を諦めますか?


尖閣諸島にとどまらないかもしれない。


沖縄も奪いにくるでしょうね。


もしかしたら九州も狙われるかもしれませんよ。


九州も沖縄県と同じく 外国人(主に中国人)にノービザで入国できるようにするっていうことですしね。
観光推進機構 九州入国規制緩和を 特区申請へ アジアから集客狙う(西日本新聞)


いったい何を考えているのやら…。


お金欲しさに安全を売るんですか。


こういうアイデアを出す人ってわかってないの?


中国は今年の7月より「国防動員法」を制定したんですよ?

  関連記事はこちら ↓ をご覧ください。
    「ビザ緩和」で大量の中国人が日本にやって来る!


日中間で有事があれば、日本にいる中国の一般人が全員兵隊になって日本人を襲うのですよ?


中国は 自国の国民を意のままに操ることができる国です。


中国共産党の命令に逆らう者は、本人はもちろん その家族までも犯罪者として処刑されるため、


中国人は亡命しない限り、中国共産党に従うしかないのです。


中国共産党は「国防動員法」により中国国外に住む中国人をもを強くコントロールしようとしています。


日本に大量の中国人を送り込み、そして中国のために働かせる。


万が一日本と中国の間に衝突が起これば 日本に住む一般の中国人が「中国軍の兵士」になるわけです。


これに対し日本は何か対策を立てているのでしょうか?


スパイ防止法がないんですよ、日本には!


どうやって日本を守るのでしょうか…?



中国が本気で日本に攻め込もうとしている時期、それがいつか…。
   

上海万博が終わった後でしょうね。


来年の6月頃に 100隻以上の中国船を尖閣諸島海域に集合させ、尖閣諸島に上陸させるという計画があると聞いています。


それが事実だったとしたら…。


中国による尖閣諸島の実行支配が始まるのです。


尖閣諸島をおさえられたら…シーレーンは脅かされることになるでしょうね。


シーレーンが中国に脅かされることになったら、日本の今の生活はないですよ。


おいしいスイーツ発見〜♪ 冬にはコートを新調したいな〜♪


…なんて、言ってられなくなりますよ。



戦争といっても、かつての戦争のようにドンパチと地上戦にはならないでしょうが、


日本人としては覚悟は必要だと思います。


そのためにも国防をしっかりして、日米同盟を強固たるものにしておく必要があるのです。


ところが、これにまっこうから異議を唱える集団が日本には存在するのですよね…。



「国防なんて日本には不要!」座談会←日本を滅ぼしたいんですか?(9分55秒)


こちらの動画 ↑ をご覧になってみてください。


左巻きの平和主義の方々のお花畑な思考回路をよく表しています。


殺されても殺さない。相手がどんな暴力を振るっても仕返しをしない。


自衛権も捨てるべきだと言っています。


それが外国から叩かれない、攻められないことだと言っているのです。


びっくりすると同時にあきれてしまいませんか…?


近所で泥棒騒ぎがあっても 自分の家に鍵をかけないで暮らした方が安全だと言っているようなものです。


こんな風におっしゃる方は自分の子供が殺人鬼に襲われても 逆らわずにいたら助けてくれると思っているのでしょうか…?


この方々に中国に向かって同じことを言ってみて欲しいですね。


なぜ日本だけ自衛しなくていいって言うのか 意味不明です。


日本にはこんな風に考える平和ボケした平和主義の方々がたくさん存在するんですよね…。


そしてこういう平和主義がことごとく戦後の日本の防衛力を弱体化させてきたのです。


防衛しないということがどういうことか、考えてみてください。


平和憲法があるから戦争が起こらない?


憲法9条があるからどの国も戦争を仕掛けて来ることはない?


そんな風に考えておられる方、チベット、東トルキスタン(ウィグル)のことを知ってください。


チベットも東トルキスタンも武力を持たない国でした。


平和であった国が侵略され、民族が滅亡の危機にさらされているのです。


上の動画に出て来る方と同じ意見をお持ちの方は中国に話し合いに行ってくださいよ。


ぜひ平和主義で戦争を回避できることを 実践して見せてください。



とにかく。


中国共産党は計画的です。


1949年から60年間にわたり、一党独裁政治を行って来たのです。


その政策の中には尖閣諸島、台湾、沖縄を中国の領土に飲み込むことが含まれているのです。


台湾は 尖閣諸島の領有権を主張していますが、


これは外省人、つまり戦後に中国から台湾に渡った蒋介石率いる中国国民党(中国人)の行動であり、


台湾全体が尖閣諸島の領有権を主張しているわけではありません。


つまり中国、香港の中国人、台湾の外省人(中国人)が資源欲しさに尖閣諸島を狙っているというわけです。


日本は台湾の本省人(もともと台湾に住んでいた人々)と共に シーレーンを守るためにも中国共産党に立ち向かう必要があるのです。


戦争を起こされたくないから 中国に逆らわない方がいいなんて考えてはダメなのです。


中国の言うがままの日本になってしまうということは、


日本は中国共産党の支配下に置かれることを意味します。


いいのですか…?


近い将来、日本が中国の一部になってもいいと思われますか…?


チベットや東トルキスタンと同じ状況になってもいいですか…?


日本人が同じような目にあわないと言い切れますか…?


未来の日本〜こんな日本になってもいいですか?の記事に書いたようなことが現実に起こるかもしれないのですよ…?


  nihonjichiku.jpg


こんな日本 ↑ にしないためにも 危機感を持って欲しいのです。


中国共産党のような一党独裁国家の覇権主義に平和憲法は通用しません!



外国にお住まいの方も外国に住んでいるから安心ってことはないですよ。


日本という国があるから「日本人としてのアイデンティティーが保てる」のです。


もし日本という国がなくなってしまったら、今と同じ状況では暮らせないはずです。


ネットされている方はスルーしないで調べてみてください。


遠い将来の話ではないのです。


間近に迫っている事実なんですよ…。


日本人全体で危機感を持たないといけない時期になって来ているんです。


お願いです。


ご家族で、職場のお友達の間で、ママ友の間で、ちょっと話題に出して考えてみてください。


よろしくお願いします。。。




それではまた〜。。。(⌒ー⌒)ノ〜〜〜



私たちの日本を守りたい!と思われた方は こちらをクリック ↓ して応援をお願いいたします。

       banner1.png  にほんブログ村 主婦日記ブログ 専業主婦へ

ありがと〜♪ いつも応援ポチ感謝です♪ ☆^∇゜)
posted by えいと@ at 16:04| Comment(41) | TrackBack(0) | えいと@の独り言(日本を憂う) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月29日

尖閣諸島は日本のものだ! 日本人みんなで日本を護ろう!


皆さま、こんにちは、えいと@です。


今日もご訪問くださいましてありがとうございます。



頭の血管が今にも切れそうな今日この頃、皆さまいかがお過ごしですか?


アメリカの北国バッファローはかな〜り寒くなってきましたよー。(((=_=)))ブルブル


最低気温が いよいよ華氏で40度(摂氏4〜5度)という日が出てまいりました。


来月には暖房が必要になってくるかも…ですぅ〜。


アメリカの北国の皆さま、風邪をひかないようにお気をつけ下さいまし。m(*- -*)m



さて、大騒ぎになっている尖閣諸島の問題ですが…。

関連記事はこちら ↓ をご覧ください。
一番恐れていたこと…! 中国に屈した日本〜日本の民主国家の崩壊の始まり
平和主義が戦争に導く〜外国に住んでいる日本人の方々! 他人事ではありませんよ!


あの後でも中国の漁船や調査船が尖閣諸島近海に続々と押し寄せているそうです。


しかも漁船は単なる漁船ではなく、軍艦を改造した船である可能性も高いとか。


その反面、日本の漁船は尖閣諸島周辺には近寄れない状況になってると聞きます。


一般の日本の漁船は危険すぎて尖閣周辺には漁にいけないのだそうです。


これはどういうことでしょうか…?


尖閣諸島は日本固有の領土であるのに中国人はどんどん押し寄せ、日本人は近づけないなんて…!


もうすでに尖閣諸島は中国のものになってしまったかのような感じじゃないですか?


今回、頑張ってくださった海上保安庁も、今後は領海を侵犯してくる中国船に対し抗議しにくくなってしまいました。


だって領海侵犯し、日本の海保の船にわざと衝突してきた中国船を 日本政府がおとがめなしで返しちゃったんですから!


海上保安官たちのショックは大きいでしょうね…。


普通だったらやる気が失せてしまいますよ…。


危険を顧みず日本の領土を守ろうと頑張ってくださっているのに…!


海上保安官たちは命がけで日本の海を守ってくださっているんですよ…!



船長をおとがめなしで中国に戻してあげたんだし、今後は日本いじめは控えてくれるんじゃないかなっ♪


…なんて日本政府=民主党政権は思ってたのかもしれないけれども。


中国がそんな「アメリカのケーキ」のように甘くはないですからっ! ι(`ロ´)ノ ワカッテンノカヨ!


中国が日本の常識が通じる国であると思って付き合うと、今後も痛い目にあいますよっ!



お時間のある方は こちら ↓ の【特別討論】徹底検証・尖閣問題の行方をご覧になってください。



  【特別討論】徹底検証・尖閣問題の行方 [桜H22/9/27] 1/2(41分35秒)
  【特別討論】徹底検証・尖閣問題の行方[桜H22/9/27] 2/2 (38分42秒)


この動画 ↑ を見て唖然としました…!


我々が知らない中国の実態を その筋に詳しい方々が話されています。


こういう国なんですね、中国って…。


こんな国とまともに話し合いができるわけがないじゃないですか…!(=n=;)


中国の漁業監視船2隻が沖縄県・尖閣諸島沖の日本領海周辺で24日夕から活動していることに対して、


仙谷官房長官が4回にわたり中止の申し入れをしたそうですが。
 中国監視船、尖閣沖で活動=外務省が中止求める 時事ドットコム(2010/09/27)


そんな手ぬるい…! (;´д`)


「お願い」して中国がホイホイと手を引くわけないでしょうがーっ!ヾ(。`Д´。)ノ彡☆


日本という国は何をやっても仕返しをして来ない国だと 中国に思われているのです。


憲法9条があるから平和が保たれて来た。


平和憲法がある限り 日本を攻撃してくる国はない。


軍隊を持つことは近隣諸国を刺激するから戦争を引き起こすことになってしまう。


そんな平和主義の声に押されて日本の防衛を後回しにしてきたツケが 今になって出て来ているのです。


もう平和って叫んでいるだけで平和が守れるなんて神話は存在しません。


弱い国はやられてしまうのです。



日本の皆さま! 日本はどうすべきであるとお考えでしょうか?


こんな状況であっても近隣諸国の顔色を伺う必要があると思われますか?


中国を怒らせないような平和外交が今後も必要だと思われますか…?


それとも中国を怒らせてでも「日本を護る」ことが必要だと思われますか…?



今回の尖閣諸島の問題では日本のマスコミもまともに報道しているそうですね!


これはびっくりと同時にうれしいことです。



    青山繁晴 船長釈放に「弱腰外交」批判 1(8分58秒)
    青山繁晴 船長釈放に「弱腰外交」批判 2(9分21秒)


こちら ↑ のサンデースクラ○ブルは ぜひご覧になって欲しい動画です。


消されちゃう可能性があるので、できるだけはやくご覧になってください。


特に外国に住まわれてる方! できたら絶対にご覧になって欲しいです!


ところで、このサンデースクラ○ブル ↑ はテレビア○ヒの放送なんですね。


これにはびっくりでした。


だってア○ヒってめちゃくちゃ左よりですから。


TV放送で しかも全国版で こういう番組をしてもられるっていいですね!


今回のこの中国による尖閣諸島侵犯で「中国とはどんな国か」に気がついた方々が多いのではないでしょうか?


いい傾向だと思いますっ!


民主党政権になって 日本はかなり危うい状況に陥りつつありますが、


今回のこのことで日本人自身が「国を護る」ことはどういうことなのかに気がついてもらえたら とてもいい傾向だと思います。


日本が完全に沈没してしまう前に 何とかしなければ!


沈没してしまってから騒いでも遅いってことに気がついて欲しい!


そして気がついた方は まだ気がついていない方に「今、こんな状況だよ?」って話をしてみて欲しいです。


日本が危機的状況にあるってことを日本人全員が知り、


その上で日本を護るにはどうすればいいかを考える時期にきているのですから…。



最後にチャンネル桜 チーム桜子さんの記事に載せてあった産經新聞の【産経抄】をご紹介します。

 『お陰さまでテレビがマトモです』 チーム桜子・長野 衣美さん

平成生まれのみなさんへ。
長かったいくさが終わって、中国がぼくたちの「ともだち」だった時期がほんのひとときあったんです。
つきあい始めたころには、白黒の珍獣を友情の印に贈ってくれ、上野動物園には長蛇の列ができました。

▼こんな愛くるしい動物のいる国はきっと、やさしい人たちが住んでいるんだろうな、とぼくたちは信じました。
もちろん、いくさで死んだ兵隊さんを祭った神社に偉い人が参っても文句ひとついいませんでした。

▼しばらくして、「ともだち」は、神社へのお参りに難癖をつけ、ぼくたちが持っている島を「オレのものだ」と言い出しました。
びっくりしましたが、トウ小平というおじさんが「次の世代は我々よりもっと知恵があるだろう」と言ってくれました。
 
▼でも小平おじさんは、本当は怖い人だったんです。
「自由が欲しい」と広場に座り込んでいた若者たちが目障りになり、兵隊さんに鉄砲を撃たせ、多くの人を殺してしまいました。
みんなはびっくりして「こんな野蛮人とはつきあえない」と村八分にしました。
 
▼それでもぼくたちは、みんなに「こいつは本当はいい奴(やつ)なんだよ」と口をきいてあげ、貧しかった彼には、いっぱいお金をあげたり、貸してあげたりしました。
おかげで「ともだち」は、みるみるお金持ちになりました。
 
▼そのお金で「ともだち」は軍艦や戦闘機をいっぱい買い、今度はもっと大きな声で「この島はオレのものだ」と叫びました。
「次の世代の知恵」とは、腕ずくで島を奪うことだったんです。
パンダにだまされたぼくたちは浅はかでした。

「次の世代」のみなさんは、もっともっと力をつけて真の友人をつくってください。
お願いします。

        【産経抄】2010年9月26日 産経ニュース 



     【お知らせ】 


チャンネル桜がデモ・街宣・ビラ配り等の呼びかけをされています。


【草莽崛起】10.2
  中国の尖閣諸島侵略糾弾!全国国民統一行動



  【東京】

日時 : 2010年10月2日(土)
集合場所 : 代々木公園けやき並木(NHKスタジオパーク入口横)
 13時00分 準備
 14時00分 東京集会
 15時10分 隊列準備
 15時30分 出発 けやき並木〜渋谷駅前〜青山通り〜表参道〜原宿駅〜けやき並木
 16時30分 けやき並木到着
 17時00分 ハチ公前広場街頭宣伝活動(〜19時00分)


全国各地でデモ・街宣・ビラ配り等の抗議行動を同時に行いたいと思います。
ご協力いただける方は「頑張れ日本!全国行動委員会」事務局までご連絡下さい。

  主催 頑張れ日本!全国行動委員会 草莽全国地方議員の会

ご連絡先 頑張れ日本!全国行動委員会 TEL 03-5468-9222
 ※ チラシ(PDF版)は こちら ↓
  http://www.ch-sakura.jp/sakura/protest-aggression-senkaku10-2.pdf



 【全国各地】2010年10月2日(土)

秋田県秋田市    「秋田」駅前  13時00分 チラシ配布
栃木県宇都宮市   「宇都宮」駅前  11時00分 街宣・チラシ配布
神奈川県横浜市   「横浜」駅 西口  14時00分 街宣・チラシ配布
神奈川県鎌倉市   「鎌倉」駅前  13時00分 チラシ配布
愛知県名古屋市中区  白川公園  13時30分 デモ・街宣・チラシ配布
徳島県徳島市    「徳島」駅前  14時30分 チラシ配布
愛媛県松山市    いよてつ高島屋前  13時30分 チラシ配布
岡山県岡山市   「岡山」駅前  12時00分 チラシ配布
熊本県熊本市    下通りダイエイ前  12時00分 街宣・チラシ配布


  尚、10/2以外の期日で計画されている県は 以下の通りです。

10/ 3(日) 熊本県熊本市 下通りダイエイ前12:00街宣・チラシ配布
10/24(日) 香川県高松市 デモ、街頭宣伝、チラシ配布


               [平成22年9月27日現在]

※ チラシ(PDF版)は こちら ↓
 http://www.ch-sakura.jp/sakura/protest-aggression-senkaku10-2ineachplace.pdf



お近くの方は参加をよろしくお願いします。


尖閣諸島は日本のものだ!


日本国民は怒っているぞ!


…ってことをしっかり主張、意思表示していきましょう!


もう黙っていて何とかなる時期ではないのです。


よろしく願いします!




それではまた〜。。。(⌒ー⌒)ノ〜〜〜



私たちの日本を護りたい!と思われた方は こちらをクリック ↓ して応援をお願いいたします。

       banner1.png  にほんブログ村 主婦日記ブログ 専業主婦へ

ありがと〜♪ いつも応援ポチ感謝です♪ ☆^∇゜)
posted by えいと@ at 02:38| Comment(24) | TrackBack(0) | えいと@の独り言(日本を憂う) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。