2010年09月08日

台湾名物「小龍包」の実演見学


皆さま、こんにちは、えいと@です。


今日もご訪問くださいましてありがとうございます♪ (o^∇^o)ノ


えいと@の台湾旅行記(旅行じゃないけど)でございますー。

  台湾旅行記の過去記事はこちら ↓ をご覧くださいね〜♪
    台湾旅行記 (2010年6月15日〜6月23日)目次


えいと@夫の学会にくっついて行って ちゃっかり観光をしてまいりましたー。( ´艸`)


少しタイムラグがありますが ご了承くださいまし。m(*- -*)m



さて、昨日の記事の続編です。

  昨日の記事はこちら ↓ をご覧くださいね。
    台湾に来たら絶対にはずせない「小龍包」


昨日の記事にも書きましたが、鼎泰豊は人気店で、いつ行っても混み合っているんですねぇ。


待たずに食べるコツとしてはランチ時間を避けて午前10頃に行くとか、


昼食と夕食の間の時間の午後3時頃に行くと、待たなくても店内に案内してもらえるそうです。(^○^)b


混む時間帯だったら1時間〜2時間くらい平気で待たされるようですからねー。ε-(;ーωーA


時間の余裕がある時はいいけど旅行で 食事するのに1時間も2時間も待つのは時間がもったいないですしね。(〃´o`)b



ところで、台湾には日本の百貨店が多数進出しております。


三越、SOGO、高島屋などがあるそうです。


t-syouronp10-2.jpg t-syouronp10-1.jpg


こちらは台湾のSOGO百貨店 ↑です。(*"ー"*)b


左がSOGO復興館、右がSOGO忠孝館です。


これね、びっくりすることに2つとも同じ駅(MRT忠孝復興駅)にあるんです。


同じ駅にあるんだけど道路を隔てた場所に建つ違うビルなんです。


さらに、写真には撮らなかったんですけど同じ駅にもうひとつ SOGO敦化新館が別にあるんですって!


何で同じ地区に3つも同じ百貨店を造ったのでしょうかねぇ?(゚ペ?)???


ちょっと不思議ですよね? それぞれ趣向の違う店舗が入っているんでしょうか???


緑のSOGO復興館が新館のようで、2006年12月にオープンしたばかりのようですよ。


えいと@が連れて行ってもらった鼎泰豊「復興支店」は緑のSOGO復興館の中にありました。


この鼎泰豊「復興支店」も 時間帯によっては混み合いますが、本店程ではないようです。


待つとしてもカードを取っておおよその待ち時間を計算して、


ブラブラと百貨店内をウィンドーショッピングをして待てますからいいですよね。(*^-°)v


デパートの中なので涼しいし♪


他の店舗だと外で待たなくてはならないので暑い日は大変でしょうしね。 d(゚д゚)



さて、この鼎泰豊「復興支店」でございますが。


何と小龍包を作っているところを見学することが出来るんです。(゚∇゚*)


   t-syoronp10-15.jpg


こちら ↑ は鼎泰豊のマスコット人形なんでしょうねー。


お顔が小龍包になってるんですね。


何となく日本のアニメチックでかわいいですねぇ。(*゚∀゚)


このお人形さん ↑ の後ろにガラス張りになっている場所があるんです。


そこが実演コーナーなんですねー!


 t-syouronp10-16.jpg


じゃん! 実演コーナー ↑ですー。(*゚▽゚)ノ


じーーーっとしばらく眺めていましたが、なかなかすごいんですよー。


 t-syouronp10-21.jpg


小龍包のパテ(…っていうのかな?)をきちんと量ってカットしてるんです!


これはすごい〜〜〜って思いました。(ノ*゚▽゚)ノ


慣れて来たらカンでだいたいわかるんでしょうが、一応スケール(量り)が置いてあって量ってましたよ。


 t-syouponp10-18.jpg


そしてカットされたパテを平べったく伸ばす作業の素早さ! ↑ w(*゚o゚*)w


これも分厚さや いかに均等に伸ばせるかの技術が必要なんでしょうねー。


   t-syouronp10-17.jpg


そして平べったく伸ばされたパテに肉を詰め込んで口を締める作業も 熟練された感じでしたねー。


奥では蒸す作業が行われているんですねぇ〜。


こんな風にガラス越しにお客さんにジーッと眺められると緊張しちゃうかな? σ(^_^;)


でも、見られているからこそ いい仕事ができるのかもしれませんね。(゚ー゚)(。_。)ウンウン


 t-syouronp10-6.jpg


こうやってこのおいしい小龍包 ↑が出来上がっているのですね〜。


えいと@は食事の後にこの作業を見学いたしましたが、


待ち時間にこの一連の作業をボーッと眺めるのもいいかも〜って思いました。


こういう実演コーナーって楽しいですもんね♪



あぁ、記事を書いてたら小龍包を食べたくなってきたですよー。( -ω-) グー


でも、バッファローでは小龍包は手に入らないんですよね〜〜〜。(TmT)ウゥゥ


食べさせてくれるお店もないしー。(TmT)ウゥゥ


自分で作るなんて、そんな技術もないし、めんどくさいし…。(´_`。)


くぅ〜〜〜っ、悲しー! (。>0<。)




それではまた〜。。。(⌒ー⌒)ノ〜〜〜



  今日も読んで下さってありがとうございました! 
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posted by えいと@ at 08:56| Comment(18) | TrackBack(0) | ニホン的生活(旅行 台湾編) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月09日

日本の政治家! いいかげんにして!


皆さま、こんにちは、えいと@です。


今日もご訪問くださいましてありがとうございます。



今回は日本の政治について書きたいと思う。


こちらのニュース ↓ を見て、もう日本の政治家! いいかげんにしろよ!…って声を上げてしまった。

原口一博総務相は7日、靖国神社にA級戦犯が合祀(ごうし)される過程で国がかかわった行政手続きに問題がなかったかを、国として初めて検証する考えを明らかにした。
有識者や政務三役などによる検討会を近く総務省に設置する方針。
靖国神社は合祀について「国の事務手続きに従った」と主張しており、過去の行政手続きが不適切だとされた場合、合祀の有効性が問われる可能性もある。

靖国神社への戦没者の合祀を巡っては、1956年に国が都道府県に事務協力を要請。
都道府県の協力で戦没者の身元を確認し、厚生省(当時)が靖国神社に送付した祭神名票(戦没者名簿)に基づき神社側が合祀した。
しかし厚生省は憲法の政教分離に抵触する恐れがあるなどとして、71年2月2日に「56〜70年の間の靖国神社合祀事務協力に関する通知を廃止する」との通知を都道府県に出している。

東条英機元首相らA級戦犯の祭神名票が神社に送られたのは66年2月。
その後、神社と厚生省の打ち合わせ会で一時は「合祀可」となったが、12年間「保留扱い」とされた後の78年10月、松平永芳宮司(当時)の下で14人が合祀された。
「56〜70年の通知を廃止」とする通知は合祀前に出されており、その扱いが議論になっている。

原口氏は7日の総務省政務三役会議で、71年の通知について「(合祀事務協力の)行政的な手続きが無効であるとすると、(その後にA級戦犯が)合祀されている史実自体が、歴史の事実と違うことになる」と指摘。
「行政手続きに瑕疵(かし)があったとすれば、今までのものを塗り替えなければいけない。
事実に基づいて検証をしなければいけない」と、行政手続きの有効性を見直す可能性も示唆した。

同神社には太平洋戦争の戦死者約213万人が祭られている。
合祀者数がピークだった50年代は厚生省引揚援護局の旧軍人が合祀事務を担当し、毎年10万人以上が合祀された。
70年代には大半の合祀事務が終わっている。【野口武則、笈田直樹】

  原口総務相:A級戦犯の合祀手続き検証へ、省内に検討会 毎日jp


この記事を読んで、どうして日本の政治家はこうなんだろう…ってガックリきた。


原口氏は「歴史の事実と違うことになる」って言われているが、原口氏の言う「歴史の事実」って何なのか?


さらに小沢一郎氏がこんなこと ↓ を言ったそうだ。

靖国は戦争でお国のために戦って亡くなった人を祭っている。
A級戦犯は戦争そのものの行為で亡くなったわけではなく、本来の趣旨とは違うのではないか。合祀すべきではない。
合祀される以前には、天皇陛下もお参りしていた。合祀から政治的な議論が出て、やめになった。
(靖国神社が)本来の姿にかえれば、首相であろうが誰であろうが参拝して他国から批判される理由はない。

   民主党代表選:小沢氏が会見 A級戦犯合祀見直しを 毎日jp


これを読んだ時には頭に血が上ってしまった!


血圧が高けりゃ、もしかしたら 脳血管が切れていたかもしれない。


「靖国は戦争でお国のために戦って亡くなった人を祭っている。A級戦犯は戦争そのものの行為で亡くなったわけではない」とは…!


東条英機氏はじめ、A級戦犯の方々は「すべての罪を背負って死刑を受け入れられた」ことを忘れてはならない。


東條氏は「私は、戦争犯罪者ではない、戦争責任者なのだ」と語っておられたという。(昭和20年9月13日付『読売新聞』『新聞集成・昭和史の証言』より)


そう「A級戦犯」は「戦争犯罪者」ではなく「戦争責任者」でありその責任を、罪を一身に背負って死刑を受け入れられたのである。


それを、どうして戦争でお国のために亡くなった人ではないと言えるのであろうか…!



民主党に限らず、どの政党の政治家も「A級戦犯」をよく口にする。


「A級戦犯が合祀されているから靖国参拝をしない」


「A級戦犯が合祀されているから総理大臣になったら8月15日には参拝しない」


こういう言葉を聞くと無性に腹が立つ。


政治家が「A級戦犯」ってことばを口に出すのはいったいどういうことなのか?


もし、今の時代で戦争にならざるを得ない状況になったとして、戦争に突入して、


懸命に戦ったにもかかわらず 万が一また日本が敗戦してしまったとしたら…。


自分たち大臣が裁かれ「A級戦犯」になってしまうことになるのに…!



今の政治家たちはあの時代の政治家や軍の上層部の人間は好き好んで戦争を始めたとでも思っているのだろうか。


菅直人総理はこの8月10日に「韓国に対する謝罪談話」を発表した。


1995年には時の総理大臣 村山富市氏(元社会党)が、戦後50周年の終戦の日にあたって、いわゆる「村山談話」を発表した。


今の政治家も、過去の政治家も、日本の政治家は歴史をどう解釈しているのだろう。


東京裁判がどういうものであったのかをわかっているのだろうか…?



武士道を持って日本のために戦ってくださった当時の日本人を戦犯扱いにしたままにすることはできないと言う声が戦後に国民の間で持ち上がった。


この時の国民の罷免を求める釈放請願署名が約4000万人分も集まったそうだ。


4000万人の国民が「戦犯とはあんまりじゃないか!」と声を上げたのだ。


その当時の日本の人口は約8700万人だったというから、すごい数ではあるまいか。


そして国民投票を行い、国会決議を経て、SF講和条約の関係国の了解を得た上で 1953年に戦犯の罷免を実現させたのだ。


つまりA級・B級・C級の戦犯は もはや存在しないのである。


「戦犯」の名誉は完全に回復されたのだ。


そして1978年にいわゆる「A級戦犯」も靖国神社に合祀されるに至ったという経緯があるのだ。


これを日本の政治家は無視するというのか…!


本当にいい加減にして欲しい!


あなたたちは日本人ではないのか…?



政治家、特に現在の与党の中には帰化した日本人がたくさんいると聞く。どの政治家が帰化人なのかは定かでないが…。


日本の帰化は実は非常にゆるい。


日本の帰化条件は次の通りである。
 1)引き続き5年以上日本に住所を有すること。
 2)20歳以上で本国法によって能力を有すること。
 3)素行が善良であること。
 4)生計の安定が見込めること。
 5)日本に帰化することで二重国籍とならないこと。
 6)日本政府を暴力で破壊しようとする思想のないこと。
 7)日本語の読み書きができること。



たったこれだけで日本国籍を取得できるのである。


「日本政府を暴力で破壊しようとする思想のないこと」とは書かれているが「日本に忠誠を誓うこと」とは書かれていない。


「戦争状態になった場合には 日本国民として日本のために戦う」と書かれていないのだ。


これでは反日感情を持ち、日本を貶めるために政治家になる帰化人がいてもおかしくはない。


万が一日本の政治家が帰化した元外国人ばかりになればどうなってしまうだろうか…?


外国人参政権を認めない代わりに帰化要件を緩和せよという声が保守論者の中にあるようだが、


安易に帰化させること、国籍を与えることは大変危険であると言い切れるのではないだろうか?


日本もアメリカ並みの帰化条件に変更すべきではないのか…?


日本のために戦って亡くなられた英霊の方を「戦犯」扱いする日本の政治家たち…!


日本人であるならそんな悲しいことはできないはずである。



今の日本の政治を見ていると「いったいどこの国のための、どの国の国民のための政治をしているのか?」と思ってしまう。


今、民主党内は政治のことよりも 日本のことよりも 国民のことよりも、代表選挙のことで頭がいっぱいなのだろう。


菅直人氏、小沢一郎氏の二者択一…。 (´Д`|||) ドヨーン


どちらが代表になっても暗黒の日本に向かって行くような気がする。


あぁ、どこへ行くのか、日本は…。(涙)




それではまた〜。。。(⌒ー⌒)ノ〜〜〜



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posted by えいと@ at 10:14| Comment(22) | TrackBack(0) | えいと@の独り言(日本を憂う) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月10日

未来の日本〜こんな日本になってもいいですか?


皆さま、こんにちは、えいと@です。


今日もご訪問くださいましてありがとうございます。



皆さま、この写真 ↓ をご覧になってください。
  
  以前、こちらの記事 ↓ で紹介した写真です。
   日本の国債を外国(中国)が持つ危険性について

 kotyuugoku.jpg
      TVタックルの放送の一画面から画像をお借りしました。


これ ↑ は中華人民共和国の政治家「李 鵬」氏の発言だそうです。


1995年に「20年後には日本という国は消えてなくなる」と言っているので、あと5年ですよ!


中華人民共和国は5年後には日本を乗っ取ることができると言い切っているのです。


まさか…! そんなことあるはずないでしょう?


日本がなくなるなんて あり得ないよー。


本当にそう思われますか…?



実は私も5〜6年前あたりまでは「日本がなくなる」なんて考えてもいませんでした。


いつ頃だったでしょうか。


私たち夫婦がまだ日本で暮らしていた頃なので7〜8年くらい前のことであると思います。


たかじんのそこまで言って委員会という番組で「○年後に日本は中国領になる」と主張され 危険性を警告されている学者の方がゲストとして出演しておられました。


その番組を見ていたのですが、その時はまさか…! そんなことが起こるはずがないだろうと思っていたのです。


あの当時は この学者さんは一体何を言っているの…?…って目が点になりましたよ。


いくら何でも国を売ってしまうようなバカな政治家はいないと あの頃は思っていましたし。


ところがここ数年の中国の動き、そして民主党政権になってからの中国に傾いた政治を見ていると、


これはいよいよ現実味を帯びて来た…!


…と、ヒシヒシと「国がなくなってしまうかもしれない」という恐怖を感じるようになってきたのです。



ところで、こちら ↓ はマツ女☆倶楽部のお仲間であるルナ☆さんの今日のブログの記事ですが、


この記事 ↓ を拝見して震えてしまいましたよ…。
   来の予言・・・名作すぎるわ


    〜〜〜転載ここから〜〜〜

「本日をもって日本国は、中華人民共和国と併合し『日本自治区』となることをここに宣言します」


日本最後の首相の最後の一声が国会議事堂に響き、議場に歓声が沸きあがった。
いや、日本人最後の一声と言ったほうが正しいか。

ついに我々が待ち望んだ日が訪れたのだ。
ここまでの道のりは何の困難もなく、実に簡単だった。
なにしろ日本人にはリテラシーというものがない。
洗練された我々の技術をもってすれば、洗脳するのは赤子の手をひねるようなものだ。


愚かな日本人たちは『政権交代』やら『生活第一』やら、響の良い言葉に釣られて何の迷いもなく我々の側に投票した。

嘘だろうが何だろうが、一度与党になってしまえばこちらの勝ちだ。
外国人参政権も人権擁護法も夫婦別姓法も、多数決で成立させてしまえば良いのだからな。
何しろ与党内には我々の国へ忠誠を誓うような輩が溢れている。

マニュフェストなんて、聞こえのいいことだけ書いておけば良い。
誰がいつ『マニュフェストを守る』とは約束した? 
誰がいつ『マニュフェストにないことはやらない』と約束した? 

その程度のことも見抜けないのだから、日本人は本当に愚民だとつくづく思う。
もっとも、他国が血眼になっていかに自国の利益になるかと考えているときに、日本人の税金を巻き上げてまで他国に朝貢しようとするような奴が首相なのだから、所詮国民もその程度ってことなんだろう。
いや、あるいはこれこそが愚民教育を施すための、かの機関の功労なのかもしれない。

メディアの制圧もここ日本ではありえないほど簡単なことだった。
外国籍のまま入社し、もし役職をもらえなければ『外国人差別だ』と声高に叫べばやつらはすぐに平身低頭で役職を差し出す。
そうやって役職についた上で、同じように我々の国籍の人間だけを出世させれば、たったこれだけでメディアを制圧できる。
実にスマートだ。

もっともこれは日本人の愚かさが第一条件ではあるが、不思議なことに彼らにとっては、外国人差別は悪であり日本人差別は正義なのだ。
他国ではありえない思考だ。
これも戦後数十年間に渡り行い続けてきた愚民教育が実を結んだとも言えるだろう。
海外では外国籍の人間が排斥されることなど当然のことだというのに、奴らはこの期に及んでもまだ『差別は良くない』などと言っている。
未だに差別と区別の違いもついていないんだろうな。実に愚かな民族だ。

タレント候補も実に役立ってくれた。
タレント候補がどんな思想を持っていて何をしようとしているのかも考えずに、有名だからって理由だけでホイホイと票を入れてくれるのだからな。
芸能界はもとより在日外国人や帰化人が多い業界だ。
『こちら側』の人間が知名度を得て、日本国籍を持てば、それだけで立派な工作員として成立する。
こんな単純なシステムですら、愚民には見抜けない。
万が一、深く調べようとする奴がいれば、そのときはレイシズムだと喚き散らす街宣車を家の前まで回せばもうそれで押し黙る。

しかも芸能人ならともかく、ただのメダリストまで票を集めるのだから笑える。
『金メダリストは日本の自由と独立を守る思想を持つ人間』とか、論理的に考えても意味不明だ。
もしかして、そんなことを本気で考えてるのか? 
運動しかしてこなかった人間が、日本の国益なんかを考えて生きてきたわけがないだろう。
日本人は頭おかしいんじゃないか?

そしてメディアを支配してしまえば、それこそあとはもうやりたい放題だ。
日本人の自由と独立を守ろうとするやつの一挙手一投足全てを非難すればいいのだからな。
とはいえ、たかが漢字を読み間違えただけであそこまで人間を非難したのには笑えた。
全世界が不況で喘いでいる時期に、日本人はどこまで愚かなのかとはたから見ていても爆笑ものだった。
お隣の韓国じゃ成人ですら四人に一人はまともにハングル文字が書けないってのに。
この程度のことであそこまで叩けば、キリストだって世紀の極悪人に仕立てられることだろうよ。

だが何よりも決定的だったのはやはり人権擁護法だろう。
これのお陰で我々は力を得た。
ネット上の言論を封殺し、日本に残された最後の情報入手経路を絶った。
与党を批判するような『まともな日本人』は全員この法で捕まえてしまえばいいのだからな。
当初予定にはなかった罰則規定も設けたのは正解だった。
おかげで数の力で反対派を簡単に押さえつけることができたわけだ。

しかもこの法ちらつかせれば、他の議員ですら引き込むことは実に簡単だった。
おかげで外国人参政権を地方から国政に変えるのはすぐだったわけだし。
いや、むしろこの人権擁護法が基礎となって、日本を無血侵略できたといっても過言ではないな。

そして最後にきたのが移民法だ。
これは国籍法改正よりも手っ取り早かった。
日本国内へ二千万人もの移民をさせたことで日本経済が破綻し、ついに我が国の領土となったのだ。
二千万人といえばオーストラリアの人口に等しい。
その人数をこの狭い日本へ呼び寄せるなど狂気の沙汰としか思えないが、愚かな日本人はここでも何の考えもなしに受け入れた。

景気が悪いときや少子化のときは『経済成長のため、高齢者を支えるために移民が必要』と説き、景気が良いときは「労働力不足を補うために必要」と言って移民を呼びこむ。
最初から結果ありきであり、過去何度もそうやって移民必要論を叫んでいたはずなのに、とうとうその矛盾に気づく奴もでてこなかったな。

一部じゃ高齢者を養うための労働力などと言っていたが、ではそうやって受け入れた移民が高齢化したときに彼らを養うのは誰かと言われればやはりそれも移民に頼るしかなくなる。
もうこの時点で日本民族自体が滅んでいくようにしかできていない仕組みになっているというのに、愚かな日本人たちはそれすら問題にしなかった。
そりゃ滅んで当然だろう。
まあそのほとんどが中国の人間だなどと報道するメディアでもあればまた違ったかもしれないが、そんなメディアはもうあの頃にはなかったからな。
何しろ、我々が規制をかけて報道させないように弾圧していたのだから報道できるわけがない。

インターネットだけは厄介だったが、中国から借りた検閲システムを導入するだけで簡単に規制ができたから良かった。
特定のキーワードでの検索ができないようにした上で、隠語などで真実を書くような奴は人権擁護法で逮捕するだけでいいのだから。
そいつに内乱罪を適用して、死刑は中国併合後にじっくりやれば良いが、ひとまず拘束しておくことで彼らは楽に黙らせることができた。
多くの日本人はこれで萎縮した。
おかげでインターネットの規制もデモ活動も一気に抑制することができた。

まさに愚民様様だな。
これほどのことをやれるだけの権限を日本を滅ぼすための組織に渡したのだから。日本人は自ら滅亡を望んだに等しい。

まあ、とりあえずこれで日本は我々の国の一部となったのだから、あとは簡単だ。
チベットやウイグルと同じように、純血の日本人をどんどん滅ぼしていけばいい。

日本人同士の結婚には民族差別を助長するという名目で重税を課し、中国と同様に一人っ子政策を推進し、漢民族を『日本自治区』に移住させ、女たちは強制的に首都で働かせ、男たちは肉体労働ばかりを与え早死にさせる。
これで完了だ。
そのうち自然淘汰されて日本という民族は完全に滅ぶ。


その上で日本近海の石油やメタンハイドレートを搾取すればいい。
何しろそこはもう我々の領土なのだからな。
そして徐々に太平洋側へ侵出すれば良い。

今日はその記念すべき第一歩なのだ。我々の未来は明るい。

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これは小説ではありません、『予言』です。
民主党に投票するということは、この予言が現実に近づくということです。
民主党がこの1年で何をやってきたか、そして何をやろうとしているのか。

一切の経済対策をせず、売国法案を通すことばかりに全力を尽くしてきた党に、今更あなたは何を期待するのですか?


  おまけ  名前当てクイズ

【問1】 防衛庁の発注先を東洋貿易から山田洋行に変えた裏取引で、自民党と山田洋行をズブズブにした人は誰でしょう?

【問2】 自民党と公明党を連立させた人は誰でしょう?

【問3】 アメリカに盲目的に追従して湾岸戦争に1兆円以上もの大金を出した人は誰でしょう?

【問4】 金丸にくっついて北朝鮮に大甘な約束をして増長させた人は誰でしょう?

【問5】 在日米軍のために、むちゃな思いやり予算を垂れ流しにした人は誰?

【問6】 バブル時代を無策のまま放置し、超絶不景気と格差社会の原因となった人は誰でしょう?

【問7】 好景気でも国債を刷りまくって、赤字国債に依存する体制を作った人は誰でしょう?

【問8】 日米構造協議において、米国に430兆円の公共事業を約束した売国奴は誰でしょう?



             ↓





             ↓





             ↓



     答え:全部 小沢一郎 氏


 転載元はこちら ↓ です。
  http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1578911556&owner_id=26894504

                〜〜〜転載ここまで〜〜〜



いかがでしたか…?


背筋がゾッとしませんでしたか…?



さて、こちらの地図 ↓をご覧ください。


  nihonjichiku.jpg


これ ↑ は中国外務省から流出したと言われる地図で、どうやら本物のようです。


櫻井よしこ氏も以前、この地図を紹介しておられたことがあるそうです。


これは現存する戦略地図と思われる恐ろしい地図なんですよ。


2050年には日本は中華人民共和国の「日本自治区」「東海省」、朝鮮半島は「朝鮮省」になる予定なんだそうですよ…。


これを見てどう思われますか…?



今年の7月から中国人の日本渡航ビザが大幅に緩和されました。


さらに沖縄県は中国人の日本渡航をノービザで許可しようとしています。


民主党が掲げる 1000万人移民計画、そして沖縄ビジョンの3000万人外国人の沖縄への誘致計画…!


この外国人というのはほとんどが中国人なのですよね…。


 中国の恐ろしさについてはこちら ↓ の記事をご覧になってください。
   「ビザ緩和」で大量の中国人が日本にやって来る!
   いよいよ中国人ビザ緩和! 中国の日本侵略が始まるのか…?
   沖縄米軍基地と日本の国防について考える
   沖縄ビジョンの第一歩か…? 〜中国人のビザなし渡航〜


怖くないですか…?


日本を飲み込んでやろうと計画している中国人民が大量に日本にやって来るのですよ…?


日本のモノを買ってくれるし、経済効果があがるのでいいことだ〜♪


…なんて、単純に喜んでいてもいいのでしょうか…?



日本の人口の何%くらいが中国の脅威を感じているのでしょう?


脅威を感じている日本人が少数派なのでしょうか…。


日本人の過半数が危機感を持ってもらえるまで気長に待っている時間の余裕はないのです。


できるだけはやく気がついてほしい…!


そして気がついたら危機感をまだ持っていないお知り合いの方に話してみて欲しい…!


現在起こっている尖閣諸島のこと ↓を出して言えば、きっとわかってくれると思います。(産経ニュースより)

  海保巡視船、尖閣諸島で中国漁船と接触
  巡視船と漁船の接触事故 中国紙が1面で報道 日本に抗議が力点
  中国が海軍力の強化継続 尖閣領有を主張 
  中国、尖閣諸島海域に漁業監視船派遣 「日本の国内法適用は荒唐無稽」
  中国外相、丹羽大使にまた抗議 漁船接触事件


日本を護るには 日本人自身が気づき、危機感を持つことです。


少しでも多くの日本人が日本という国を滅亡させないような選択をしてくれることを切実に願っています。




それではまた〜。。。(⌒ー⌒)ノ〜〜〜



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posted by えいと@ at 13:43| Comment(35) | TrackBack(0) | えいと@の独り言(日本を憂う) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月16日

高速道路で迷子&入管で取り調べを受ける〜の巻


皆さま、こんにちは、えいと@です。


今日もご訪問くださいましてありがとうございます♪ (o^∇^o)ノ



皆さま、お久しぶりでございます。m(。・∇・。)m


実は丸々4日間、ネットが接続できない状況でございまして。


その間にもご訪問くださった方や応援☆をしてくださった方。


ありがとうございました〜♪(^人^)カンシャ♪



ネットが使えなかった この4日間の間に、日本ではいろんなニュースがあったようですね。


民主党の代表選挙で菅直人氏が選出され、そのまま総理大臣を継続するとか…。Σ(゚口゚;


まぁ、小沢氏が選出されてもうれしくはなかったけど、このまま今まで同様 左翼政治が継続するのかぁ〜という失望感…。|||(-_-;)|||


日本の領土である尖閣諸島に侵犯した中国人を釈放したとか…。Σ(゚口゚;


どうして日本ってこんなに弱腰なんだろう…。外交センスがないにも甚だしすぎやしませんか…?


この調子では尖閣諸島はマジで中国のものになってしまう〜という失望感…。|||(-_-;)|||


あぁ、失望感でドヨーンってなってしまいましたぁ。。。(´Д`|||) ドヨーン


でも、まだまだ嬉しくないニュースがてんこ盛りなんでしょうね。


おいおい調べて、気になるニュースがあれば記事にしたいと思います。



さて。


ネット接続ができなかったこの4日間ですが…。


何をしていたかといいますと…。



          ↓





          ↓





          ↓


3泊の旅行に行っておりました〜♪\(*^▽^*)/


実はね、この夏は えいと@夫が忙しくてどこにも遊びに行けなかったんです。


で、先週、えいと@が何気なく「この夏はどこにも行かなかったねぇ」…とつぶやいたんですよ。


そしたら! 何と! えいと@夫が「んじゃ、今からどっか行くか?」…って言うんですよー!(ノ*゚▽゚)ノ マジデスカ?


えいと@夫のような論文を書く仕事というのは、ひとつの論文を始めると終わるまで休みが全くない状態(土日もなし、寝る時間以外は研究という状況)なのですが、


ひとつ終わると、次を始めるまでは休みがドーンととれちゃうのです。


先週、ちょうど一区切りがついたようなので週末から3泊で旅行に行くことになったのです〜♪


ホントに久しぶり〜♪ 気分はルンルンです。ヾ(*ΦωΦ)ノ ヒャッホゥ


行った先はNORTH COUNTRY、Alexandria Bayというところです。


 
大きな地図で見る


A地点がバッファローでB地点が目的地のAlexandria Bayです。


行きはアメリカ側のI-90(有料の高速道路)と81号線(無料の高速道路)↑を使って行ったのですが、


帰りはカナダ側の401号線(無料の高速道路)↓を使って帰って来たんです。


 
大きな地図で見る


オンタリオ湖を1周回ったって感じですね。(;^_^A


合計700マイル!(1130キロ!) w(*゚o゚*)w


運転はすべて えいと@夫です。えいと@夫よ、ありがとう〜♪ ( ^Θ^)ノ チュ♪


で、高速道路なので迷うことはないと思っていたら、何とトロントのあたりで迷子になってしまいましてね〜。<( ̄口 ̄||)>!!!オーノー!!


トロントの周辺の標識がすべてStreetやAvenueなんですよ。


トロントからはナイアガラ方面に行けばいいのですけど、どう走ってもナイアガラ方面 あと何キロっていう標識が出て来なかったのです。


トロントから出発の場合は大体の道はわかっているんですが、


401号線をオタワ方面から走って来た場合、どの分岐点でどのみちに入ればいいかわからなかったのですよね。(T_T)


地元の人間じゃなかったら「〜通り」なんてわかるわけないじゃないかーっ! ι(`ロ´)ノ


…って叫びながらひたすらナイアガラ方面の道路を探したのです。


ふと、地○の歩き方を見てみると、小さくトロント周辺の地図がでてまして。


それを見ると401号線から427号線に入って403号線に入るとナイアガラ方面に行くことがわかったのです。


道路の番号がわかってないと走れないのか…! (´□`;)


都会の標識って何と不親切なことよ。 (=n=;)


…って思いましたねぇ。


トロント周辺を1時間くらいウロウロ走ってしまいました。


トロントで迷子になるなんて思いも寄らなかったです。(*´ο`*)=3


あぁ、迷子になるってガソリンと時間の無駄ですねぇー。



さぁ、あとは403号線のQueen Elisabethハイウェイをひたすら南下して国境を越えたらバッファローに到着で〜す。


…って思ったら、こんどはカナダ → アメリカの国境の入国審査でひっかかりましたよぅ。Σ( ̄Д ̄;) ガーン


この時、すでに時計は午前1時を回ってました。


いい加減疲れてたので早く帰りたかったんですけど、入管で逆らうことはできません。(≡д≡)


時々、こんな風に無差別に別室に行っての取り調べを受ける場合があるんです。


特に平日の真夜中には多いそうなんですよね。


もちろん怪しい人は取り調べを受けるんですけど、怪しくなくても取り調べを受けることがあるのです。


で、別室に行ってひたすら待ちます。


待合室にはいろんな人がいたので、何ともビミョーな空気でしたね〜。( ̄_ ̄|||)


illegalな免許証を持っていたため 長々と取り調べを受けている人もいたし…(この人たちはカナダに強制送還だろうなー)


「何で私たちが取り調べなど受けなきゃいけないの! ε=(▼皿▼メ)」とお怒りのアメリカ人のご夫婦もいたし…。('〜`;)


えいと@夫妻は特に何も怪しいことはないので、パスポートとI-20を調べたら すぐに解放されましたが、


それでも20分くらいはかかりましたねぇ。(-。ー;)ヤレヤレ


なんだかドッと疲れました〜。


あんまり遅い時間に国境を渡らない方がいいのかもしれませんねぇ〜。(時間は関係ないかもしれないけど…)



そんなわけで、昨日は帰って来たらグッタリ〜でございましたー。(;´ρ`) グッタリ


Alexandria Bayを出発したのが午後6時前で、とちゅうで食事&休憩を入れて、何と8時間半もかかっちゃいましたよー。


自宅に着いたのは午前2時半頃! ヽ( ̄д ̄;)ノ


一晩経過した今もまだまだお疲れモードです。ε=(。・д・。)


旅行自体は楽しかったので良かったんですけどね。(=^‥^A


NORTH COUNTRY、Alexandria Bayに関しては また次回以降に記事にいたしますね♪


とーってもステキなところでしたよ〜。お楽しみに!(o⌒∇⌒o)/




それではまた〜。。。(⌒ー⌒)ノ〜〜〜



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