2009年07月30日

マザーリーフはマジックベルだった!


皆さま、こんにちは、えいと@です。


今日もご訪問くださいましてありがとうございます♪ (o^∇^o)ノ



暑い〜〜〜!(;´д`)ゞ アチィー!!


ここは日本ですか?


…っていうようなお天気のバッファローでございますー。


湿気が多いんですよ〜〜〜。ジメジメ〜でございますー。ε-(´o`;A


日本の梅雨に比べてマシなところは一雨降ると涼しくなって、


夜の気温がグッと下がることでしょうかね。


日本は夜も暑くて寝苦しいんですもんね〜。(〃゚д゚;A


大変でございます。


ところで、日本は 場所によるのでしょうが梅雨明けがまだなんですってね? d(゚д゚)


梅雨明けは8月に入ってから〜の可能性が高いそうですね?


なんかイヤな予感がしますよ。(・・;)


昔、ありましたやん。


梅雨明けしないまま 秋の長雨に突入〜って年が。


ずーーーっと雨で 日照りが少ないために農作物の出来が非常に悪いってことがありましたよね?


秋以降の野菜の価格が恐ろしいですね〜〜〜。<(゚ロ゚;)>


アメリカもこの夏は例年にない冷夏なので農作物の出来が悪いみたいですしぃ〜。(´Д`|||)


やはり夏は夏らしく〜がいいですねー。(-_-)ウーム




ところで、話は変わりまして。


先日、記事にいたしました葉っぱから赤ちゃんですけどね。

 関連記事はこちら ↓ をご覧くださいね〜♪
    お子ちゃまを作った葉っぱ & 干し魚の香り〜その後


葉っぱから小さい葉っぱが出てきて、もう、そりゃ〜かわいいのですよぉー。(*゚▽゚*)


a-bellha09-1.jpg


これ ↑ です。かわいぃでしょーーー? o(≧∇≦o)三(o≧∇≦)o キュートー


実はね! この葉っぱはマザーリーフのことだったのですよ〜! (ノ*゚▽゚)ノ


そうなんです!


マジックベルがマザーリーフの葉っぱだったんですよー!(*⌒▽⌒*)b


   a-hana09025.jpg


こちら ↑ がマジックベルちゃんでございますー。



ところで 皆さま、マザーリーフってご存知ですか?


セイロンベンケイソウといい、日本では小笠原諸島や南西諸島に自生している植物だそうです。


他の呼び名としてハカラメ(はからめ、葉から芽)、ミラクルリーフ、灯篭草(トウロウソウ)、子宝草、幸福の葉っぱ、グッドラックリーフ、ハッピーリーフ


…などと、いろんな呼び方があるんだそうですよ。(*゚v゚*)b
                         
                      マザーリーフ 参照


お友達ブロガーのべりーさんによりますと、


一枚の葉を切って水に浮かしておくと赤ちゃん葉っぱが出て来るんだよ。

少し大きくなったら鉢植えにしてあげるといいよ♪

我が家のは、ブログのお友達から葉っぱを3枚ほどいただいて育てたんだけどどんどん増殖してます。

・・・・きりがないほどです(o^―^o)ニコッ



…っていうことなんですね〜。(⌒ο⌒)b


この赤ちゃん葉っぱはすごく育つそうです。


えいと@んちのは今のことろ、2個以上には増えていないんですけどねー。σ(゚・゚*)ンー


んで、マザーの葉っぱがちょっと黒くなってきちゃったんですけど?


このままほっといて大丈夫なんでしょうかね??? s(・'・;) ???



で、葉っぱは増殖しやすいのですが花をつけるのはとても難しいんだそうです。


幻の花らしいですよ〜! w(*゚o゚*)w ホォ~


何と!


えいと@は幻の花を持ってるのね〜〜〜!(ノ´▽`)ノ


こちらがマジックベルちゃんの花 ↓です〜。


   a-green09-8.jpg


   a-green09-9.jpg


えいと@んちのマジックベルちゃんは、花が付いたつぼみの状態で買って来たので、


えいと@が花を咲かせた…ってわけではありませんけどね〜。σ(^_^;)



しかし。


世の中には不思議な植物がたくさんあるものですな。


こんな風に葉っぱから赤ちゃん葉っぱを出して増殖していくんですもんねー。


じゃ〜なんで花をつけるんでしょうね? (゚ー゚*?)???


このマジックベルちゃん、花が咲いた後に種をつくるわけではないんですよー。


   a-berusonogo09-1.jpg


こんな風 ↑ にしぼんで、その後花が乾燥して その後ポロリと落ちるのです。


種を作るわけではないのになぜ花を咲かすのか???


う〜〜〜ん。(; ̄ー ̄)


植物の神秘でありますなぁ〜。(´∀`)





     【おまけ】


昨日のチップの記事にコメント&アンケートにお答えくださり


本当にありがとうございましたー!♪サンキュッ (v^-^v)♪

 関連記事はこちら ↓ をご覧くださいね〜♪
    チップについて考える〜歴史と習慣



ひとつ、昨日の記事に追加です。(しつこくってごめりんこ〜〜〜)( ̄∇ ̄*)ゞエヘ


旅行で外国に行かれる日本の皆さま!


チップは多すぎても少なすぎてもダメです。(・o・)b


国によってチップの%は違うので、一律には考えない方がいいですよー。


特にあまりにも多いチップを渡すことはしないようにしましょう。


中には30ドルの食事をして20ドルチップなんて無茶苦茶多いチップを渡す日本人がいるそうです。


もらう側は多くもらえたら嬉しいので、もちろん文句は言いませんが、


観光客がたくさんのチップを渡しちゃうことでチップの相場がどんどん上昇していくことがあるのです。('д')b


現にニューヨークシティなどでは、最近は25%のチップが当たり前〜なんて言う人もいるくらいなんですよ。


そしてチップのない国に旅行をした際に チップを渡す必要はありません。


これはアメリカ人に多いそうですが、自分の国ではチップが習慣づいているため渡してしまうのでしょうけど、


ここ20年くらいで東南アジア系の国でチップをねだる人(子どもまで!)が増えているそうです。


チップ本来の意味(サービスのお礼)がゆがめられてしまう可能性がありますからね。



いろいろうんちくを並べましたが。


あまり難しく考えないでその国の習慣に従いながら、楽しく旅行や生活をしていきたいものですねっ。(⌒^⌒)b




それではまた〜。。。(⌒ー⌒)ノ〜〜〜



  今日も読んで下さってありがとうございました! 
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posted by えいと@ at 12:20| Comment(19) | TrackBack(0) | アメリカ的生活(グリーン編) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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