昨日の記事の続きで〜す。(昨日の記事はこちらを見てね♪)
釣って来たブラウントラウトをどう料理しようかといろいろ思案しました。(-_-)ウーム
その前に…。
魚ってすぐに内臓を取る…などの処理をしないと、すぐに悪くなってしまうようです。
まずはウロコ取り ↑です。
ブラウントラウトはそんなにウロコがないので、キッチンがウロコだらけになることは避けられました〜。ε=(^◇^ ; ホッ!
こうやって ↑ 内臓を取り出します。
えいと@はこういう作業が出来ないので、もっぱら えいと@夫の仕事です。(;^_^A
内臓を取り出した後、流水でしっかりと洗います。↑
保存する場合はキッチンペーパーで水気を取り、ラップに包んで冷蔵庫に入れます。
さて。
どんな風にしていただきましょうかねぇ? σ(゚〜゚)
塩焼き、ムニエル、バター焼きいろいろ出来ますね。
ただし、塩焼きは魚焼きグリルがないもんで出来ません。(ノ_・。)クスン
バター焼きは えいと@夫がイヤだと言いまして。
前にシャケの味噌マヨ アルミホイル焼きをして美味しかったことを思い出しまして。
味噌とマヨネーズのハーモニ〜♪ ← 詳しくはこちらの記事を見てね♪
よしっ! 味噌マヨ ホイル焼きにしよう! ( ̄∇ ̄)/ オゥッ!!
…っていうことで、トラウトの味噌マヨ焼きを作ることにしました。
アルミホイルにブラウントラウトを乗せます。
トラウトの周りにスライスしたタマネギを乗せます。
お好みでインゲンやグリーンアスパラなどを加えると彩りがGood!
えいと@んちにはインゲン等がなかったんでタマネギだけになりました〜。
味噌:マヨネーズを1:2くらいとレモン汁を少々加えて混ぜ合わせ、トラウトの上にかけます。
えいと@はからしマヨネーズを使ってみました。
レモン汁の代わりに酒、または白ワインでもいいと思います。
アルミホイルで魚全体を包み込んで、オーブンで摂氏200度、華氏400度くらいで20分くらい焼きます。
焼き上がりの図 ↑
なかなか美味しかったですよ〜。天然ものですしね。(o^∇^o)
トラウトってやっぱシャケに似ているんですね〜。
シャケよりもあっさりしてますが、Goodなお味でありました〜。(=^▽^=)
えいと@夫は普段は台所に立たないヤツなんですけど、
魚料理の時だけははりきっちゃってやってくれるんですねぇ〜。(^o^;)
なんとっ!
えいと@夫は魚を3枚におろすなんて技もできちゃうんです。(@∇@;
…えいと@にはできません…。
魚、さわれません…。(;´Д`A
あんまりたくさん釣って来られても困るけど、
食べきれる量なら釣って来てまたお料理してね〜♪(o⌒∇⌒o)/
それではまた〜。。(⌒ー⌒)ノ〜〜〜
愛の



